アホで淫乱の私は母子相姦にも罪悪感ゼロ!(その1)

今すぐ過激なテレホンSEX

息子とその親友と3Pセックス

「お前みたいなドスケベな女は勝手に浮気せぇ!」と夫に罵倒されてぶち切れた私は腹を痛めた実の息子にも手を出してしまう。しかし、異常に性欲の強い私は息子だけでは物足りずに……。

(告白者)
狩野亜美(仮名・44歳・専業主婦)

実の息子が不倫相手よ

「ええ加減にせぇ。お前みたいなドスケベ女とはこれ以上付き合いきれん」
夫はセックスするたびに私をののしります。私が夫のののしりを無視して2回戦を求めると、
「できるわけないやろ。10代や20代の男じゃあるまいし」
と言って、背をむけてしまうんです。私は夫の横でオナニーをします。また火照りの残っているオメコに手をあてがい、クリ豆をいじくり、セックスの時より激しくよがりまくる。夫へのあてつけってわけです。
「オメコ、大好き!」
私がどんなに恥ずかしい言葉を口走っても、夫は寝たふりをして、私のほうを振り向くことはありません。
私はそんな夫が憎らしくなって、益々ハレンチな言葉を口走り、ヒップを激しくグラインドさせます。それでも夫は振り返りません。
いつだったか、夫は私がオナニーで果てた後、呆れたようにこう呟きました。
「そんなにオメコしたいんか、このドスケベが。ええぜ、俺以外の男とやればええ。かまへん。俺は一切文句は言わへん。はよ、浮気せぇ」
夫は本気でそう言ったんだと思います。バカですよね。私はその前から浮気しまくっていたんですから。
私は夫に言われるまでもなく淫乱な女。結婚する前に40人以上と経験していたし、同時進行で3人と付き合っていたこともありました。1人の男では満足できない。私はそういう女なんです。
だから今もテレクラに電話して行きずりのセックスを楽しんでいるし、たまにテレフォンセックスに応じることもあります。そして、最近ようやく夫以外の特定の相手ができたんです。
普通の相手ではありません。淫乱で倫理観に欠ける私にぴったりの相手と言えるかもしれません。息子なんです。私の子宮から出てきた実の息子。夫へのあてつけとしては、最高の相手です。母親失格、人間失格、そんなことは百も承知しているけど、母子相姦なんて犯罪じゃないし、要は夫にも世間にもバレなければいいんです。息子もそのことは完全に割り切っています。
「オカンみたいな色気ムンムンのオバンとオメコできる機会なんて滅多にあらへんからな。オヤジもアホや。オカンを放っておくから、息子のワイに寝取られるんや。ホンマ、アホや」
と夫を軽蔑しています。
息子は高2だけど、セックス経験は豊富です。本人の話によると、中2の時に初体験を済ませ、私と出来ちゃうまで、10人以上とやったみたいです。
それはともかく、息子のチンコはこれまで見たこともない巨大なものでした。夫もそれなりに大きいけど、それに輪をかけて大きいんだから、初めて目にした時は思わずため息を漏らしてしまいました。こんなに大きなもので突かれたらどんなに気持ちいいんやろ……そう思った瞬間、私は息子のチンコにむしゃぶり付きました。そして激しく吸ったんです。
「オカン、ダメや。出そうになっちゃうやろ」
「あんた、経験豊富なんやろ。この程度で出したら、許さんよ」
私はチンコから口を離し、パンティを脱ぎました。
「入れて。あんた、ここに入れたかったんやろ!」
息子は正常位のスタイルでドッキングしてきました。大きい! その充足感はこれまでにないものでした。私の全身は火が点いたように燃え上がり、子宮が下がってくるのがはっきり分かりました。
「ええわ。もっと激しく突いて!」
私が叫んでも息子は怖々腰を動かすだけでした。
「何やってんや。突いて突いてよ!」
私が叱咤激励すると、息子は物凄い勢いで突きまくり、呆気なく発射してしまいました。
「アホ、早すぎるって」
「わりぃ、わりぃ。やっぱ、オカンが相手だと勝手が違うわ。でも、俺、いくらでも大丈夫やから」
実際、息子のチンコは射精した後も勃起したままでした。
「オカン、今度はメチャメチャ感じさせてやるで」
息子の巨大なペニスが私の中で暴れ回りました。
「ああ、ええわ。最高や!」
途中から忘我の状態になっちゃって、自分でも何を口走っているのか、全然分からなくなってしまいました。
息子は1回出していることもあってか、メチャクチャに腰を動かしました。夫なんて問題にならないパワフルな腰遣いでした。
「オカン……」
限界に近づいたみたいでした。
「ええわ、オカンもイキそう!」
私が叫ぶと同時に息子は私の中に2発目のザーメンを放出しました。
凄かったのはこの後でした。2発目を発射した後も、息子の巨大なチンコは膣内でドクドクと脈打っていたんです。3度目がすぐにでも出来そうな感じでした。
「あんた、凄いやない。まだ出来るんやないの?」
「ああ、出来るで。オカンも欲しいやろ。もっと感じたいんやろ?」
ザーメンまみれのチンコを舐めると、
「オカン、スケベやな。オカンみたいなスケベな女、初めてやわ」
私は息子の言葉を無視して、しばらく固い感触を口の中で楽しみました。
「オカン、ヤバイって。そ、そんなにしゃぶられると、また出したくなっちゃうやないか……」
実際、息子のチンコは限界寸前みたいでした。このままドッキングしても、すぐに発射するに決まっているから、私はそのまましゃぶり続け、3発目のザーメンを口の中に受け止めてしまったんです。
夫のザーメンは飲んだことないけど、若い子とセックスする時は必ず飲んであげることにしているから、息子のザーメンも美味しく飲み干しました。結局、その日、私はオメコと口内に4発のザーメンを受け止めたんです。
それから息子は夫のいない時は亭主気取りで接するようになりました。
風呂に一緒に入ってきて、
「俺が洗ってやるわ」
タオルにソープをこすりつけると、シャワーをよそに向け、私をしゃがませて背中にシャボンを泡立てゴシゴシ洗ってくれるんです。それから両手で背後からオッパイを掴んで来るんです。
「あ、ああ……」
円を描くように撫でられ、乳首をソフトに摘まれて、私は上半身をよじって熱い吐息を吐き出してしまうんです。
「オカンって、ホンマにいい体してるわ。ほら、俺のチンポ、ビンビンや」
そんな風に囁きながら、息子はヒップの谷間に勃起したモノを押し付けて来るんです。
「ああ、ああん」
私がチンコに意識を集中していると、息子はオメコに指を挿入して来ます。
「ああ、ええ、ええの!」
「さすがドスケベなオカンや、反応が早いじゃん。こっちは……」
息子、指をアナルに当てたんです。
「ああ、ダメダメ、そこはダメやって。アホ、ダメやって!」
私は慌ててアナルをすぼめたけど、ソープでヌルヌルになっていたので、息子の指は難なくアナルに納まってしまったんです。痛みはまったくありませんでした。
「ああ、ダメーッ!」
「ウソつけ。ここも感じるくせに。おら、おら!」
「あ、あうーッ、いややぁ!」
立ち上がってバスタブの縁につかまると、
「痛くないやろ。もっとヒップをこっちに突き出してごらんよ」
息子はそう囁きながら、もう一方の手でオッパイをモミモミしました。

アホで淫乱の私は母子相姦にも罪悪感ゼロ!(その2)へ続く

マダムの浮気癖

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