娘が出たAVがキッカケで父娘相姦の地獄愛にハマり(その2)

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娘が出たAVがキッカケで父娘相姦の地獄愛にハマり(その1)

止めて、止めてよ!!

僕はいかがわしい仕事を始めてから、いつも帰宅が深夜だったので、娘と顔を合わせることは滅多になかった。僕は娘のDVDをバックに入れて、久しぶりに早めに帰宅した。久しぶりに会った娘はビデオのモデルに瓜二つだった。
「父さん、どうしたのよ、珍しいじゃない、こんなに早く」
「アイツは?」
「いるわけないでしょ」
「これ?」
小指を立てると、娘は渋面を作り頷いた。
女房は僕が落ちぶれてから男を作り、家に帰るのは月のうち1週間くらいだけだった。娘が秘密クラブの男に引っ掛かりビデオを撮影されたのは、半分以上僕達夫婦のせいなのかもしれない。
僕はリビングルームに入ると、テレビを付けDVDを再生した。
「何するのよ?」
「咲子、これを見てくれ。身に覚え、あるよな」
テレビ画面に若い女の痴態が大写しになった。画面の女とそばにいる娘。間違いなく同一人物だった。
「止めて、バカ、止めてよ!」
娘が両手で顔を覆って悲鳴を上げた。
「これ、お前だよな」
「違うわよ。私じゃない。私じゃないって!」
「じゃ、何でそんなに取り乱しているんだい。これ、お前だって!」
娘はカーペットの上に蹲り泣きじゃくった。
白いうなじがやけにエロかった。その時まで僕は娘をセックスの対象として見ていなかった。いかがわしい裏ビデオに出演したとはいえ、実の娘であることに変わりはない。娘にDVDを見せたのは、ビデオの若い女が娘であることを確認したいだけだった。しかし、白いうなじを目にした途端、僕の理性はぶち切れてしまった。
僕は娘に抱き付き、白いうなじに舌を這わせた。
「な、何するのよ?」
「咲子、あんなビデオに出るくらいだから、男なら誰でもいいんだろ」
「バカ、やめて……」
娘は激しく抵抗したが、うなじから首筋にかけてキスしまくると、グッタリとなってしまった。
僕は素早く娘を丸裸にし、股間に顔を埋めた。ここまでやってしまったら、もう父でも娘でもない。欲情に燃え上がった男と女だ。
クリトリスから割れ目にかけてねっとりと舐め回すと、娘の嬌声が響き渡った。
「そこ、凄くいいの。舐めて、もっと舐めて……」
「咲子、凄く濡れてるぞ。太腿の方まで愛液が滴ってるよ。アナルも舐めてやるよ。お前はアナルも感じるんだよな」
「舐めて。ああ、凄く気持ちいいの。お尻の穴も舐めてよ。トロトロになるまで舐めて!」
僕は膣からアナルに舌を移し、激しく舐めた。
「咲子、凄いじゃないか。アナルを舐めているのに、おま○こ、グチョグチョだ。ネバネバの淫液が太腿のほうまで滴ってるぞ」
僕はアナルからクリトリスに舌を移し、激しく吸った。それから身体をずらしていきり立ったペニスを娘の顔に突きつけた。
娘は躊躇しなかった。ペニスを喉奥まで咥え込み、激しく吸い立てた。僕は膣の中に指を挿入し、肉襞をかき回した。
「咲子、おま○この中もグチョグチョだぞ」
「いいわ、凄くいい!」
そう叫んだ瞬間、娘の全身がブルブルと震え、そして大量の潮を吹き上げたのだ。僕はそれでも膣内をかき回すのをやめなかった。
「私、もうダメ。ちょうだい、ぶっとくて固いチンチン、おま○こにねじ込んでよ!」
僕は娘をバックスタイルにして挿入した。
「咲子、入ってるぞ。おま○この奥まで届いてるぞ」
「いいわ、おま○こ、ビチョビチョになってる!」
娘は下品な言葉を口走るほど燃え上がるタイプみたいで、卑猥語を口走って何度も絶頂に達した。僕も我慢出来なり、ペニスを引き抜き、口に突き刺すと、娘は一滴残らずザーメンを飲み干してしまった。
射精した後も僕のペニスは勃起したままだった。こんなことは久しぶりだった。
「咲子、俺達はもう正常な世界に戻れない。こうなってしまったからは、行き着く所まで行くしかないんだ」
僕はそう宣言し、娘の乳首を吸った。すぐに娘は悶え始めた。
「咲子、お前はマゾなんだろ。マゾだから、あんなビデオに出演することになったんだろ」
僕は娘がビデオに出演した事情を知っていたけど、そのことは娘に告げずに、娘を言葉でいたぶった。
「お前はどうしようもないマゾ女なんだよ。普通のセックスじゃ燃えない変態女なんだよ」
娘は泣きそうな表情を浮かべていた。実にエロい表情だった。僕は勃起ペニスを突き付けて言った。
「しゃぶれよ、オラ。こういう風にされるのが大好きなんだろ。この淫乱メスが!」
僕は言葉で嬲ってから、シックスナインの形になり、股間に舌を這わせた。夥しい愛液が滴り、僕の顔を濡らした。
「私、もうダメ。もう我慢出来ない。来て。早く来て!」
「早く来てって、さっきやったばかりじゃないか」
「でも、ああ、欲しいの。また欲しくなって来たの……」
「やっぱり、お前はどうしようもない淫乱メスだよ」
「そうよ、私はどうしようもない変態よ!」
僕は娘を組み敷いてイッキにペニスをねじ込んだ。ケダモノの鳴き声のようなよがり声が部屋中に響き渡った。
僕はピストンを打ち込みながら、さらに言葉で嬲った。
「可愛い顔をしているくせに、お前という女はとんでもない淫乱だ」
「そうよ。今の私はどうしようもない淫乱なの。あーん、言って、もっといやらしい言葉でいじめて!」
娘は言葉嬲りに激しく反応し、そしてドッキングを催促した。
「犯して。私の身体、メチャメチャにして!」
僕は渾身の力を込めてピストンを打ち込み、最後は娘の顔面に大量のザーメンをぶちまけた。

父さんのチンチン欲しい!

「こういう風に犯されたかったんだろ?」
「そうよ。臭いザーメンを顔に掛けて欲しかったの」
「でも、本当はこの程度じゃ満足できないんだろ?」
「父さんって凄い。私のこと、よく分かってる……」
娘は僕のペニスを握り締め、淫靡な笑いを浮かべた。
「ねぇ、もう1回、お願い。今度はもっと激しく犯して!」
娘はザーメンとマン汁でヌルヌルになっているペニスにしゃぶり付き、物凄い勢いで舐め回した。
「ああ、固い。父さんの、鉄みたいに固くなってる」
「ビデオの男のよりも固いか?」
「あんな男なんか問題にならない。こういう固いチンチンで犯されたかったの。父さんってスゴ過ぎ!」
「この変態。本当にメチャメチャにしてやるぞ」
僕はフェラを中断させて、娘を四つん這いにさせた。そしてヒップを打ちまくった。スパンキングだ。
「痛い、痛い!」
僕は娘の悲鳴を無視してヒップを打ち続けた。
「痛い、痛いって。あ、あーん、でも、気持ちいい。もっと激しく打ってぇ!」
娘はスパンキングだけで絶頂に達してしまったのだ。
この日から、僕と娘の爛れた関係が始まった。
たまに女房が帰ってくるが、僕を見ても女房は何も言わなかった。僕が落ちぶれてから僕達は夫婦ではなくなってしまったのだ。離婚しないのは面倒臭いからだ。しかし、そんな女房でも僕と娘の関係を知ったら、どんな顔をするのだろうか。僕が娘を奴隷のように扱っていると知ったら、驚愕するのだろうか。
いや、何年もセックスしていない女房のことはどうでもいい。今、僕の関心は娘だけにある。奴隷のように扱っているけど、今の僕は娘にぞっこんなのだ。やればやるほど、娘の反応はエロチックになってゆくから、セックスするのが楽しくて仕方がないのだ。
娘も同じみたいで、関係するたびに、
「セックスがこんなに気持ちいいものだとは思ってもみなかったわよ」
と口にするのだ。
「ビデオの時も凄く感じていたじゃないか」
「気持ちよかったけど、父さんの方がずっといい。比べ物にならないわよ。でも、なんでアナルに入れてくれないの?」
僕は娘をマゾ奴隷にしているけど、アナルに挿入したことは一度もない。
「舐めてくれるのに、なんで入れてくれないのよ?」
「ビデオみたいにアナルを犯して欲しいのか?」
「そうよ。父さんのチンチンでアナルを犯して欲しいの」
僕は女房とセックスレスになってから色々な女とセックスしてきた。アナルセックスもやったことがある。しかし、娘のアナルを犯す気にはならなかった。アナルを犯されて感じまくる娘のビデオを見てから、何故かアナルセックスをしたいと思わなくなってしまったのだ。
「アナルは最後の最後だ。今はお前を言葉とチンコでいたぶるだけで十分だ。さあ、おま○こを見せろよ。父親のチンコを毎日咥え込んでいるおま○こを見せるんだ」
マゾ奴隷の娘は従順だ。すぐに大股開きになり、おま○こを露わにする。
「もう濡れてるじゃないか。マン汁、アナルまで滴っているじゃないかよ」
「だって……父さんのチンチンが欲しくて仕方ないんだもの」
「欲しいって、さっき咥え込んだばかりじゃないか。この淫乱が。何度咥え込めば満足するんだよ」
「何度も欲しいの。父さん、ちょうだい。そのチンチン、私にちょうだい!」
「おま○こに突き刺すのは後だ。その前にすることがあるだろ」
娘は物凄い勢いでペニスをしゃぶる。ペニスだけじゃなく玉袋、さらに尻穴にも舌を這わせる。
「美味しいか?」
「父さんのチンチン、凄く美味しい。ああ、欲しい。このチンチン、私のおま○こにちょうだい!」
挿入すると、娘は一気に昇り詰める。悶え声が大きくなるにつれて、おま○この締め付けがきつくなる。
娘と交わった男は地獄に堕ちるってことみたいだが、僕は今、地獄に堕ちてもいいと思っている。

マダムの浮気癖

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