息子のペニスが私の中で太まって…(その2)

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息子のペニスが私の中で太まって…(その1)

史郎は洗い場に仁王立ちになり、私の胸を見つめながら自分のこわばりをしごきます。
初めて見る男の人のオナニーは、ものすごくダイナミックで、私がするのとはまったく違っていておどろきました。それと同時に、私はたまらなく愛おしい感情に突き上げられたのです。
母親の体に魅力を覚えながら、それを禁じられているためにタッチもせずに自分のおちんちんをこする息子の純な心が伝染したとでも言うのでしょうか、私もまた史郎をよろこばせてあげたいという気持ちが強く起こるのを止められませんでした。
それでも私は、すぐには動きませんでした。夫の場合もそうですが、男の人は射精してしまえばすぐに疲れて、それ以上はする気が萎えてしまうことを知っていたので、この状態で彼が精子を出すことを期待する気持ちがあったからですが、夫とは違って息子はいつまでも終わりません。
よろこびと言うよりは、むしろ苦しそうにこわばりをこすり続ける彼を、私はかわいそうに感じました。痛々しげに勃起したおちんちんを懸命にしごきながら、まだ射精もできずにいる息子の姿に感動したのです。
私は突然、濃い血のつながりがあるのだから体を触れ合わせてはいけないという思いが、それまでの縛りから解放されて崩れていくのを感じました。
私の体に触りもせずに、ひたすらオナニーをする息子が不憫に思えて、私は思わず彼の手の上に私の手を重ねていました。
「お、お母さん……」
まだ直接、ペニスに手をふれているわけではなく、間接的にオナニーの手伝いをしているだけですが、それでも息子を感動させたらしく、彼は感極まった声を上げました。それが嬉しくて、私はいっそう激しく重ねた手を前後に動かしました。
「ああ、気持ちいいよ」
息子の感じている心地よさが、私の方にまで伝わってきて、私は思わず身を乗り出していました。
「あっ、どうするの?」
「お口で、してあげる」
そんな恥ずかしい言葉が自分の口から出たのも不思議ですが、私は彼の手をはねのけるようにして両手でおちんちんを挟み込むと、その先っぽに吸い付いていました。
とうとう息子との禁じられた一線を越えてしまったという後悔の思いが強くわき起こりましたが、それよりも口の中で彼の体の一部が溶解していくようなよろこびの方が大きかったのはどうしてでしょう。
私は罪悪感を覚える暇もなく、若々しく硬直したペニスをのどの奥の方まで飲み込んでいました。
息子の体の一部が、私の体の奥まで侵入しているのが信じられない思いでしたが、それは本当に事実としておこっていることでした。
「あー、すごい気持ちいいです」
のどの奥で、つるりとした先っぽがビクビクと暴れているみたいです。
両手で握りしめた筒の部分も、ふくらんだり縮んだりして悩ましい感じです。
夫に望まれてする時は、いやいやですからどうしてもおざなりになってしまうのですが、息子へのフェラチオはなぜか嬉しくてたまらずに、私は思いつく限りにサービスをしてあげようと考えたのです。
口から出したおちんちんを、改めて観察してみますと、筒先が縦に割れています。そんな風に明るいところで間近にペニスを眺めるのが初めての私は、
どうしてそんな行動に出たのかわかりませんが、上下を指で挟むとそこを押しつぶしていました。
「うう、痛いです」
すごく固いようで、指で挟み込まれると簡単につぶれてしまう筒先には、横に広がってわずかに奥を見せている割れ目がありました。鈴の割れ目にも似たそれは、おしっこの出る穴ですが、汚らしくは感じられませんでした。
女性にある性感帯が男性にもあるとすれば、この割れ目は絶対にそれに違いないと確信した私は、ベロの先をそこに突っ込みました。
実際には小さな肉の割れ目ですから、ベロは押し込めるはずもないのですが、それでも少しは滑り込んだらしく、史郎が嬉しい悲鳴をあげました。
「ひううっ、あうーっ」
顔を斜めにすると、ベロが縦になりましたので、おちんちんを引き寄せる風にして強くベロを押しつけていくと、息子の体にふるえが走りました。
「ああ、気持ちよすぎるよー」
本当はもっともっと、思いつく限りのやり方を試してみたかったのですが、息子の声に切迫したものを感じた私は、ふたたび筒先を深くくわえ込むと、両手と頭を一緒に前後に揺らしました。
それまで我慢していた息子は、体を傾けて私のオッパイに手を伸ばしてきました。柔らかなオッパイに指が食い込んで、そこから疼くような心地よさが送られてきます。
「ああ、お母さんのオッパイだ」
痛いほどに指が食い込んでいますが、いくらか力が加減されているので、私は夢中になってフェラチオを続けました。夫のものよりも少しだけ大きく太く思える息子のペニスが、いっそう愛おしく、そしておいしく感じられて仕方ありません。
私はくちびるをすぼめるのと一緒に、ベロを横に動かして懸命にこわばりを刺激しました。
それと同時に、茎の部分も薄皮をむきあげるようにこすりましたから、息子もたまらなかったのでしょう。一言「ううっ」とうなり声を洩らすと、全身を緊張させておっぱいを揺らしていた手の動きも止めました。
私も手と口の動きを止めましたので、狭いバスルームには緊張感があふれ、甘ったるいようなムードが充満しました。
もう、うめき声さえも立てられないでいる息子のペニスだけが、私の口の中で脈を打っています。そしてふたりにとっての歓喜の時が、私の中で起こったのです。爆発したかのように太まったおちんちんが、次の瞬間縮まって、ふたたび膨張した時には、熱いとろみを噴出していました。まるで音が聞こえてきそうなくらいにダイナミックな射精に、私はびっくりしました。そして何の刺激も与えていないのに、私の下腹部にも強烈な快感が走ったのです。
ふつうのセックスで感じる快感とはまったく違う、全身が甘酸っぱいよろこびの渦に巻き込まれてしまうような感覚が押し寄せてきて、私は思わず口の中に放出された息子の精子をごっくんと飲み込んでしまったのです。
ビクビクと脈を打つペニスからは、それでもどくどくとなま温かいとろみが噴出して、私の喉にぶつかります。私はその勢いを感じながら、その全部を飲み干していました。
もう大人の体になっているとはいえ、自分のおなかから出た息子にフェラチオを与えたばかりか、その精子まで飲んでしまった私ですが、不思議なことにそれほど悪いことをしたとも思いませんでした。
それどころか、自分の恍惚感と息子の恍惚感の両方を同時に感じ取った私は、セックスでは絶対に到達する事のできない高みにまで一気に昇りつめていきました。
「あふっ、あ、あうう……」
私がこらえきれずにあえぐと、息子も嬉しい声を漏らしました。
「くううーっ、むあーっ」
激しい噴出と脈動は、やがて静まっていって、あとには言いようのない恥ずかしさだけが残りました。
後悔というのではないのですが、やはり親子の一線を越えてしまったことに対する後ろめたさを覚えずにいられません。

おちんちんちょうだい

私たちふたりは、黙ってお湯に入っていました。セックスではないけれど、フェラチオも母と子の間でしてはいけない行為に違いありません。もうこれ以上は、なにもしてはいけないと思うそばから、私は体の奥が疼いてたまらなかったのです。
お風呂のお湯よりも熱く火照ったそこが、固くて太いものを要求してムズムズと疼くのです。それは私の中のおんなが、本当のよろこびに目覚めてしまったからです。
息子のおちんちんを口に含むよろこび、びくびくとのたうつペニスから噴き出してくる精子を飲む込むうれしさ、そして単純な往復作業で感じられるセックスの到達感などは問題にもならないほどの、強烈な絶頂感覚。
冷静さを失った私は、最後まで残ったわずかな道徳心を捨て去ると、息子をベッドに誘いました。
「お母さん、本当にいいの?」
私は返事ができずに、ただ頭をこっくんと下げました。息子は私のバスタオルをはだけると、私の体を観察するようにじろじろと眺めます。
それは私にとって、ものすごく恥ずかしいことでした。息子の引き締まった筋肉質のボディに比べるまでもなく、もう若くない私の体は彼にとって魅力があるか自信がもてなかったからです。
「すごく、きれいだよ」
お世辞にしても、そういわれると嬉しいものです。
「そんなに、見つめないでよ」
「ダメだ、もっともっと、体の全部を見たいんだから」
「全部って、どこまで?」
「全部ったら全部さ、あそこの奥の方までのぞき込んで、さっきみたいにベロで舐めまわして、そして……」
言葉が切れました。息子が考えているのは、親子の間でするには恐ろしい行為ですが、私はあえて反対しないことによってそれを黙認してしまいました。
私がストップをかけないのに、若い息子が自分を抑えられるわけがありません。彼は最前のように私の足の付け根に顔を埋めましたが、今度は許しをもらっているせいか、その愛撫は強烈で執拗なものでした。
「ああ、いきなり、そんな……」
一番敏感なクリトリスをむき出しにされ、思い切り吸い上げられると、引いていた絶頂感覚がふたたび満ちてくる感じがしました。
「ふぐうっ、むくくううーっ」
息子がくぐもったうめき声を洩らしながら、私のクリトリスを懸命にしゃぶりあげます。私はその心地よさに、白いシーツを掴んで両手足を突っ張ることしかできませんでした。
息子が私のおま○こを舐めているところを見てみたいとの思いが急に強まると、もう我慢ができません。それまで天井に逸らしていた視線を下の方にずらしていくと、それだけで気分が高ぶっていきます。
息子の黒い髪が、揺れています。鼻の頭が陰毛に触れ、くすぐったく感じられます。そしてベロの先っぽが、剥き立てられたクリトリスをこすりあげているのまでが見えました。
体の一部分だけで触感を感じ取るよりも、その状況を見ながらの方がうんと快感が大きいものです。私は血のつながった息子が、彼自身が赤ちゃんとして出てきたあたりに顔を埋めている情景を見て、ものすごく興奮してしまいました。
「おねがい、もっと下の方を……」
なまあたたかく湿ったくちびるとベロが、ゆっくりとずり下がっていき、おま○この中にまですべり込んでいきます。そこはもう、ねっとりとした粘膜質になっているはずですが、彼はためらうことなくベロをうごめかせます。
「おちんちんを、ちょうだい」
私のおねだりに、息子が膝でにじり回って私の顔をまたぎました。さっき大量に精子を出したペニスが、もう完全に勃起しています。私はまぶしいような気分で、若い肉に吸い付きました。
「むふふうーっ」
彼はそんなうめき声を洩らして、うれしさを表します。私は息子のペニスの固さを口の中で計りながら、次の行動に移ろうとしていました。
「お母さんが上に、ね」
そう言うと、息子はおま○こから離れて素直に仰向けになりました。黒い毛をなびかせた下腹から、元気におちんちんがそそり立っています。
私がその腰にまたがると、息子の顔に一瞬、不安そうな影がよぎりました。
「お母さん、本当にいいの?」
言葉には出さないけれど、彼がそう問いかけているのがわかります。これをしてしまえば、もう歯止めが利かなくなることくらい、私にもわかっていましたが、私はとっくに体の芯から発信される疼きに負けていたのです。
私は小さくうなずくと、体を沈めていきました。柔らかな部分を固い筒が突き上げる感じがして、次の瞬間、息子のペニスが私の中に深々と突き刺さってきました。
私はその太さと固さを正確に感じながら、おしりが当たるまで体を押しつけていったのです。
実の息子とつながっているという思いが、激しい罪悪感となって私を責め立てますが、もう後戻りはできません。どんな理由があろうとも、ふたりは現実にセックスをしているのです。
動かなくても、彼の体の一部を深く迎え入れているだけでも、その心地よさは半端なものではありません。それは息子も同じなのでしょう、苦しいような表情をしてうめいています。
こんな時には、かえって声も出ないものです。私たちはお互いの目の中を見つめ合いながら、静かに高まっていったのです。息子が両手を広げたので、私は体を倒していきました。おっぱいが押しつぶされるような感じがして、ふたりの肌が強く密着します。
私は息子の体温を感じながら、ゆっくりとヒップを揺らしていきました。彼のおちんちんが、私の体の奥までこすり立てます。私は魂を悪魔に売り払った気分で、だんだんと腰のくねりを早めていきました。
ふたつの性器がはまりあっているところから、ものすごくいやらしい音がわきたってくるのが聞こえます。泥をこねくり回すような、ぬかるみに長靴がはまったような音です。そのいやらしい音が、ふたりがセックスしていることを確実に証明しています。
私は腰を押しつけていくのと同時に、膣を絞るようにしていました。そうするとペニスが太くなったような感じがして、すごく気持ちいいのです。
「ああ、あああ、あーっ」
私はもう、意味のある言葉がしゃべれなくなっていました。そして息子も、意味不明のうめき声を洩らします。本当にそこには、言葉もいらないセックスがあったのです。
思い出したように、息子が下から突き上げてきます。そうするとペニスの先端が、おま○この奥まで当たって、痛いようなむずがゆいような変な感じがします。
そこは膣の行き止まりになっているところで、それ以上はなにも入らないのですが、それでも息子は加減せずにその部分を突き立ててきます。
「ダメ、もう、入らないわ」
私はそれだけ言うのが精一杯でしたが、そんなことではとても止めることはできませんでした。彼は私の腰に両手を回すと、いっそう強く腰を跳ね上げてきたのです。
私は今まで、それほど深くまでペニスで押されたことがありませんでした。だから窮屈な行き止まり感が不安でしたが、何度もその未知の部分をノックされているうちに、初めて体感するよろこびにのめり込んでいきました。それまで開拓されなかったボタンが発見されたみたいな、新しい種類の快感に、私は恥ずかしいほどに乱れてしまったのです。
「ああ、史郎さん、いいの、すごくいいの、そこが、すごく感じちゃうの。もっと突いて、もっと突っ込んで、あなたのおちんちんで、私を、お母さんをめちゃめちゃにしてよーっ」
したない言葉を発しながら、私はものすごい快感の渦に巻き込まれていきました。私は体重を息子に預けるようにして、体をけいれんさせ、そのまま失神してしまったらしいのです。
どのくらいの時間が経ったのか、ふっと正気に戻ると、ふたりの位置関係が逆転していました。上になった息子が私の乳房にむしゃぶりつき、その感触で私が目覚めたみたいです。
私の胸で、ちゃぷちゃぷと音がします。赤ちゃんの頃に授乳した息子が、青年になってふたたび私の乳首にむしゃぶりついているのです。それはエロチックというより、むしろほほえましいような情景でした。
けれども息子のおちんちんは、私に深々と突きたったままですし、現実に吸い回されているおっぱいからも快感がわき起こっています。私は絶頂感覚から醒める間もなく、いきなり激しい腰使いを始めた息子によって、際限のない快感の嵐に襲われたのです。
「ああ、お母さんとセックスしてる、お母さんの中の方まで、僕のおちんちんがはまり込んで気持ちいいーっ」
「そうよ、史郎さんのおちんちんが、お母さんのおま○この奥まで届いて、そして、そして…」
私が言いたいのは、そんなことではないのです。ふたつの性器がきつくはまりあってこすれている心地よさ以上に、もっと重大なことがあるのです。それは喉まで出かかっているのに、言葉として見つからないのです。
「ああ、お母さんの中で、おちんちんがとろけていくみたいだ」
息子の言葉で、私はこれほどまでに心地よいセックスの理由がわかりました。それは他人ではない、血のつながった母と子だからこそ味わうことのできる、近親相姦の本質です。
親子でのセックスが禁じられている本当の理由は、ふたりの細胞が溶け合ってしまうような、血縁関係にある者同士にしか理解できない一体感にあるのでしょう。そして私と息子とは、まさにその快美感のとりこになって、いつまでも重なり合っているのでした。

マダムの浮気癖

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