家庭内別居の寂しさを愛娘の柔らかな肌で癒す父(その2)

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家庭内別居の寂しさを愛娘の柔らかな肌で癒す父(その1)

あぁ、パパ…

はち切れそうな太腿に挟み付けられ、布地が窮屈そうによじれている部分の微妙な質感が、その下に息づいているだろうユカの女の子の証を想起させ、息が詰まった。
どこも絹のような白さで、それが今にも弾けそうに風船のようにたるむ部分もなく張り詰めている思春期の女の子の下着姿が、私の前にあった。泣き声が嗚咽するように震えるたび、ブラジャーに詰め込まれた大きな乳房がプルプルと震え、ミルク色の膨らみにうっすらと浮かぶ青い静脈の筋まで目に入ってしまうと、体の奥がカーッと熱くなった。よく見ればブラジャーも湿っており、かすかに二つの円形ゾーンまで透けているではないか。
「カゼひいちゃうから……」
胸の内に走った衝撃をうち消すようにそう呟き、私はユカの濡れた体をバスタオルで拭いていった。厚手のタオルでも瑞々しい肉体の弾力が手に伝わってきて、股間に熱い血液がドッと流れ込んでいく。
しかし、ユカは相変わらず泣き声を漏らし続けるばかりで、下着姿で恥じらう様子もない。それはど感極まっていたのだろうが、その無防備な姿がよけいに私の心を揺さぶった。
濡れた胸元にタオルを滑らせると、ゴムマリのような弾力が生々しく伝わってきて、全身に熱い鳥肌が沸き立つ。稲妻にでも打たれたかのような衝撃に、目の前が白くかすんだ。
「これも濡れちゃってるな……」
ユカの無防備な態度に勇気づけられ、私は自分でも何をしているのだと思いつつ、背中に手を回してブラジャーのホックをそっと外してしまった。
フワリと揺れ出た双乳の大きさと、その頂上にくっきりと浮かんだ乳輪の大きさ、そして17歳らしからぬ黒ずんだ色合いに目を奪われ、私は思わず固まってしまった。だがその真ん中にぷっくりと芽吹いている突起は乳輪の大きさに反して愛らしいサイズで、突端も初々しい桃色をしており、これが少女の胸だということを訴えているかのようだった。
取り乱していたユカも、そのとき初めて女の子としての恥じらいを思い出したように、あっ…、と小さな声を立て、おずおずと両腕で裸の胸を隠した。二つの白い果実がグニャリと押し潰され、濃色の蕾が視界から消えたが、その仕草は弱々しく、父の越権行為に抗議する様子もなかった。私もそれとなく、当たり前のように素肌を拭っていたし、心の中に芽生えていた妖しい思いを顔に出すまいと必死だったから、彼女も羞恥を露わにするのをためらったのだろう。
しかし、当の私は、すでに父の心を忘れかけていた。ユカの頬に浮かぶ女の子らしい恥じらいが淫らな衝動に火をつけ、腕を優しく、それでいて強引さを込めて引き下げてしまう。
「あぁ……」
再びタプンと弾み出る思春期バストを、ユサユサ揺らめくほど拭い上げていった。ユカはカッと頬を赤く染め、動揺を隠せない表情で目を泳がせるが、気が動転したように唇をわなつかせるだけで、私の親切なセクハラに抗議もできないでいる。
運動も苦手な優等生の体は引き締まったラインでもなく、どちらかといえば少し太めな感じだったが、たわむほどの双乳はやはり瑞々しい弾力を持っていた。タオルの手に愛撫されるように弄ばれながら、元気いっぱいにバウンドする。
悲しみに暮れていた丸顔がみるみる羞恥一色に染まっていき、どうしてよいのかと混乱気味に丸顔が揺れ惑う。
「こんな綺麗なオッパイした可愛い女の子をフルなんて、そのカレシは本当に馬鹿なヤツだよな」
自分の父にあるまじき行いをごまかすように、そんな言葉を喘ぎ混じりに囁きかけると、ユカは頬の赤みをより濃くし、混乱を新たにした様子で肩をすぼめて目を伏せる。父に裸の胸を拭われながら、恥じらいと嬉しさを同時に味わっているかのような、そんな複雑な表情にも見えた。
私はこの度を超した奉仕がけして100%の不快感だけを与えているわけではないと踏み、押さえていた衝動を少しずつ露わにしていった。失恋のショックで取り乱していた少女の清い心につけ込む薄汚さは重々承知のうえで、そんな自分に昂ぶっていたのだ。
丸顔は真っ赤になってしまい、もじもじと身をよじっている。その大きな乳房がより弾力を増して大きく膨らんできているのを、私はタオルごしの手と目ではっきりと感じていた。大きさのためにゆったりとたわんでいた二つの果実が黒ずんだ乳輪をいくらか上向きにし、背伸びでもしたかのようにゴムマリ全体が張り詰めているのだ。
白絹の素肌も桜色に染まり、押さえきれない昂ぶりに吐息が静かに乱れている。大振りな乳輪も一回り小さく引き締まり、幼い乳首をツンと尖らせているのである。
その異変が父への甘い感情の現れかといえば怪しいところだったが、ユカが性的な興奮にとらわれていたのは目に見えて明らかだった。桃色をした未熟な授乳突起の先端部をフワフワと波打たせ、体内からわき起こるなにかに耐えているかのように肉付きの良い体をもどかしげにくねらせている。
「あ…、あぁ…パ、パパ……」
肉体の異変を止められない恥ずかしさに耐えかね、幼さを残した丸顔が哀願の瞳を私に向けてくる。何かを言おうとモゴつく唇からは湿った吐息がぎこちなく鳴るだけで、すぐにユカは太腿を擦り合わせて打ち震える。
もう笑ってごまかせるほど、私たちを包み込んでいた空気は暖かなものでもなくなっていた。私は手からタオルを落とすと、禁断の高ぶりに震える手で娘の豊乳を鷲掴んでしまった。
「ああぁ……!」
少女はそれだけでがくがくと震え上がり、放心とかすむ瞳で虚空を仰ぐ。
その幼くも煽動的な肉体を遠慮なく抱きしめた私は、猛然と押し倒し、激しく唇を吸った。ユカは拒まなかった。瑞々しい肢体に甘やかな身震いを走らせながら、急激に吐息を喘がせていく。
唇を吸われる心地よさに溺れていたのではなく、父に犯される熱い恐怖に理性を忘れてしまったようだった。
妻の趣味で6畳近くある浴室の脱衣所は男女が抱き合うに十分の広さがあり、まだ春浅い時期だったが、程良い空調で肌寒さも感じなかった。
いつもは薄暗いだけで不便だとしか感じなかった気取った間接照明も、淫靡なムードを飾る演出になっていた。
弾力に満ちた生ゴムのような唇からその内側の粘膜質の領域にまで舌をもぐり込ませて一人娘の甘い唾液まで貪ると、全身の血管までがきしむほど心臓が高鳴り、乳房を愛撫する手に力がこもる。
「んあぁ!……、パ、パパああぁ〜!!」
若々しい体が肉のバネのようにグンとそり返り、覆い被さった私の体を跳ね飛ばすような勢いで硬直し、硬質ゴムのような体のなかで、そこだけ芯が通った下腹部の中心部が私の股間を突き上げてきた。硬直した分身を恥骨でグリンとねじられ、その心地よさに私は無様に仰け反った。
それが娘の女の部分へと私の衝動を向けさせ、たった一枚だけ残った布切れへと手を伸ばさせていった。
「あっ…、そ、そこ……、いや…」
さすがに体をこわばらせたユカだったが、布地をがっしりと掴んで荒々しいくらいの手つきで引き下げていくと、すぐに下肢から拒む力を抜いた。肉付きが良いが17歳らしく張り詰めた下腹が剥きタマゴのようにツルリとした素肌を露わにし、茂みというには薄すぎる恥毛が顔を出す。スリットの上端へと毛先をなびかせている逆三角形の淡い毛並みの突端あたりに、ちょうどユカの肉谷が息づいていた。こんもりとした幼女のような性器だったが、覗き込むと小さなラビアがちょろりと顔を出しており、太腿を開いてもないのに包皮を被った肉粒が今にも芽吹きそうに小さな頭を覗かせていた。しかも、そこがしっとりと濡れているのだから、ためらう気持ちも吹き飛んでしまった。

娘の初アクメ

火照った肉風船のような太腿をゆっくりと割り拡げていくと、ユカはいまにも恥ずかしい一瞬に達してしまうかといった顔で口をわなわなと震わせる。
「あ…あ…、ああ……あっ!」
楕円形にぷっくりと盛り上がった肉厚の性器が、恥じらいを濃くしていく丸顔に比例して、その内側にひそむ生々しい桃色の内蔵をヌラヌラと露わにしていく。
「は……、はああ、パパぁ……、そ、そんな脚拡げたら……、いやあぁん」
ひときわ白く艶やかな太腿の内側がピンと引きつり、楕円形の性器が熟して弾けた果実のようにパックリと裂け拡がると、赤桃色のラビアから幼い肉突起までが飛び出してしまう。ユカはその恥ずかしい格好に昂ぶりを増し、淫らな魔法にでもかかったかのような面持ちで吐息を荒げる。
あの大きな乳輪も細かな毛穴を浮き立てて縮こまり、赤みを濃くした乳首をニキビみたいに尖らせていた。白い山脈のように盛り上がった二つの乳房を大きく上下させつつ、ユカは淫らな昂ぶりにとらわれたかのようにひたすら濡れた喘ぎを繰り返している。
ネットリと愛液で濡れた恥肉を瑞々しい太腿の奥から丸出しにさせられ、父の視線をそこに浴びているのだから、尋常でいられるはずがなかっただろう。私のほうも、17娘の裸体をウットリと鑑賞するほど精神的な余裕など残っていなかった。
目の前では、見慣れた一人娘が正気を失った様子で喘いでいるのだ。これまで一度も目にしたことのない女の顔をした娘が、私の前で甘美な陶酔に浸って喘いでいる。
私は全身の血が沸き立つような興奮のなかではぎ取るように着ていた物を脱ぎ捨て、思春期の少年のように突き立った男根をさらけ出した。ユカはかすかに見上げる瞳のなかにそれを映すと、あぁ…、と喘ぐ吐息を震わせ、露わにされた桃色肉を妖しく蠢かせる。
私も無様に亀頭を脈打たせて張り詰めた太腿を抱え込み、早まる吐息に合わせて蠢くユカの割れた肉裂へと分身を差し向け、腰を突き込んでいった。
熱く溶けた肉の穴がギュンと締まり、波打つ体がムチのようにしなって反り返り、張り詰めた皮肉がプルルンと揺れた。
ズキズキ脈打つユカの内部が、私の分身を根元まで包み込み、まるで赤ん坊の口みたいに小刻みに吸引していた。
たまらず私が亀頭をビクつかせてしまうと、それだけの刺激でユカの赤らんだ頬が狂おしげに崩れ、せっぱ詰まった声があがる。
「ひいぃ! パパやだあぁ〜、オチンチン動いてるうぅ〜っ!!」
腰をよじってもがくユカに海綿体をグリグリとねじられ、快感が電流のように股間から駆け昇り、私は身もだえしながらくねる太腿を抱え込み、やおらピストンを開始した。
甘い声がより混乱を深めて高まり、それに私の野獣の呻きが重なる。狭い肉穴が肉棒で削り込むたびにヒクヒクと収縮し、ユカが漆黒の髪を振り乱して言葉にならない叫びを発する。ヌチャついた膣肉は意思のある生物のように蠢き、私の亀頭にしゃぶりついてくるのだ。
恥骨を打つ生々しい音と濡れた媚肉が捲れ返る音、そしてユカのハイトーンのソプラノが私を狂わせていく。乳房を鷲掴みにして揉みつぶし、荒々しく唇をねぶり、股間を打ち付けた。
火照ってりを増した新鮮な裸身はバネ仕掛けのオモチャのように私の体の下で暴れ、我を失ったかのように唇を吸い返してくる。それに応えて私も激しく娘の口を犯した。
ピストンを早めるにつれ快感の叫びが取り乱した嗚咽へと変わり、汗みどろの顔でユカは壊れていく。17歳の愛娘が正気を失って快楽に落ちていく姿を目の当たりにし、私の腰遣いも自然と激しくなる。
もうユカはヨダレまで垂らしてもがき暴れ、普段の大人しい優等生の顔が嘘のような声を張り上げて肉穴を収縮させるのだ。
それは私が知らなかった娘の素顔だったのかもしれない。突かれるほどに淫らな声を高め、子供っぽい下腹を淫靡に波打たせて快感を貪るその姿は、もう一匹の雌という感じだった。
私は娘が絶頂のケイレンに包まれていく光景を、興奮のなかに絶望的な何かを意識しながら見送り、遅れて激しい爆発を子宮に吹きかけた。取り返しのない到達感のなか、ばったりと一人娘の裸身に覆い被さり、乱れた吐息と鼓動を互いに重ね合ったのだった。
ユカは処女ではなかった。あの電話のカレシが初体験の相手だったらしい。
「でも、セックスでイッたのはあの夜が初めてだったのよ」
後にそう恥ずかしそうに告白したユカだった。あの夜以来、ユカとは親子でありながら、恋人のように愛し合っている。おかしな話しだが、こんな関係になってからのほうが、より父子としての距離が近くなったように感じるのだ。
ユカも幼い頃に戻ったかのように私の前で素の表情をみせてくれる。甘えられる嬉しさと当分の罪悪感を感じながら、私は娘の肉体で満たされずにいた心の透き間を必死に埋めようとしているのである。

マダムの浮気癖

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