継母の性的虐待で開花した妹の桃色花!!(その1)

今すぐ過激なテレホンSEX

悲惨な家庭環境が兄と妹を相姦へと導く

妹の幼い桃色ゾーンに童貞少年だった僕は瞬間発情。指で愛らしいポッチをいじくり禁断の世界へと堕ちてしまい…。今は兄妹で仲良く同棲生活!!

(告白者)
外山健太(仮名・26歳)

父の再婚

妹との同棲生活も今年で5年、もう妹は23歳になったのに、いまだに僕と一緒の布団で寝ている。妹が眠りに落ちるまで、腕枕をしてダッコしてあげるのが、僕の役目になっている。
はじめて兄妹の関係に異変が起きたとき、僕はまだ中学2年生で、妹は小学6年生の12歳。当時の家庭環境がそうなるよう僕たち二人を導いたんだと思う。無責任な言い方かな? でも本当にそんな感じなんだよね。
ちょうどその二年前に父が再婚し、派手な身なりをした水商売風の女が継母として家にやってきて、生活が激変。僕たちの母になったというより、実際は父の恋人。彼女も二人のオマケを煙たがっていた。僕も中学生だったから馬の合わない相手と衝突せずに付き合うズルさは持っていたけど、まだ子供だった妹は違う。目つきや態度に、継母への嫌悪感が出てしまう。
継母は好感を抱ける女性ではなかった。言っちゃ悪いけど、モロに商売女って感じで、僕たちの前でも父にしなだれかかって食事中でもキスの嵐。横から乳房を押し付けて下品な笑い声を上げるような、そんな女。
まだ子供だった妹には無条件で軽蔑すべき存在に見えたはずで、それが態度にも出る。なつかない女の子に継母が下した虐待行為を、妹とおかしな関係になるまで、僕はまったく気付きもしなかった。同じ家で暮らしながら自分の鈍感さに赤面した。妹の口から「オバサンにエッチなことされる…」と言われとき、同情するのも忘れて胸の鼓動を乱したのを覚えている。
二人の不仲をわかっていた僕は、ただそこに巻き込まれるのはゴメンだと現実から目を背けていた。父は昔ながらの「家長」という自負を持った人で、再婚も一方的なものだったし、それに意義を表明できる空気が、もとから家庭内になかった。心の奥で父を嫌い、けれどもそれを表明する勇気もなくて、継母と関わらないようにするのが僕にとっての最大限の自己防衛だった。
高学年になるにつれ、しぜんと女の子の妹は子供から少女へと成長を遂げる微妙な時期にさしかかり、なんとなく部屋に入るのも気が引けて、家でも夕食時くらいしか顔を合わせなかったので、妹の身に起きていた異変には本当に気付かなかった。
小学6年生になっていた妹は、体つきも5年生に上がる頃くらいから少女らしくなってきていて、もうブラジャーを着けて登校していたから、揺れるくらい胸も膨らんでいた。クラスでもいちばん背が高いとかで、ランドセルが似合わないくらい成長していた。長い髪を左右で振り分けてお下げ髪にしている髪型だけが、不釣り合いなくらい子供らしく、なのに体つきは服の上からでもわかるくらいに微妙なカーブを描いている。女の子でも少女でもない、とてもあやふやな12歳だった。
深夜、継母が妹の部屋から出てくるのを偶然見かけて、なにげなく妹の部屋をひょいとのぞくと、布団の上で全裸の女の子が大の字にのびていた。細い体を苦しげに波打たせ、生気が抜かれたみたいな顔で天井を見上げていた。僕は身がすくみ、根っこが生えたようにその場から動けなかった。
兄の視線に気づいた妹がアッと声を上げ、あたふたと脱ぎ散らかした下着をつけるのに我に返り、急いで部屋に逃げ帰った。夏休みが間近に迫った7月の中旬のことだった。
何が起きたのか想像力が追いつかなくて、ただ見てはいけない場面だということだけはわかる。とにもかくにも、すべては見なかったこと、何もなかったことにしようと決めた僕のもとに、妹のほうから事の次第を報告に来たのが、その3日後のこと。
「お兄ちゃん、見たでしょ?」
まるで尋問するような低く押し殺した声で、子供っぽいお下げ髪の12歳がきっと僕を見つめた。
どうやら妹のほうが黙っていられなかったみたいで、僕が訊いてもいないのに、絶対に秘密にしてね…、と話し始めたことが、継母に一年前から性的虐待を受けていたという驚くべき事実だった。
事の深刻さに関して、本人はあまり自覚はなく、ただ誰にも言えない恥ずかしいことをされている、という負い目が強かったようで、「優子はスケベな体をしている」という継母の嘲りに幼い胸を痛めていた。
「あたしが仲良くしないから、仕返ししてるんだ。お兄ちゃん、このこと、絶対に誰にも言わないでね」
童顔がピンク色になった。
「なんでイヤだって言わないんだよ」
「だって、あたしがエッチなカラダしてるってこと、言いふらすっていうから…」
話しでは体の感じる部分を刺激され、強制的にアクメさせられるたび、継母に淫らな体をしているからだと笑い混じりにからかわれ、自己嫌悪に陥っていたという。被害者なのに、だ。
「クリトリスって知ってる、そこいじると…」
学校で最低限の性教育も受けていたので、まるで無知な子供ではないぶん、羞恥心をピンク色の頬で表現して、妹は話した。が、それがどれだけ挑発的な内容かは自覚していないみたいで、嫌悪感と好奇心が幼い瞳の奥で見え隠れしていた。継母を嫌い、恐れ、それなのに彼女の性的虐待に幼い官能を揺さぶられている12歳の女の子は、面と向かって話しているだけでも僕の体温を静かに上げていくようだった。
体が少女らしくなっていくにつれ、妙な気持ちを抱くことも少なくなかった。それだけ僕が異性に縁遠い少年だった証拠だと思うけど、衝撃的な告白に、継母への怒りを抱く前に、その生々しすぎる内容に引き込まれてしまった。
妹も虐待されるたびに恥ずかしい状態になってしまう自身の肉体への不安を偶然にも兄に打ち明けたことで、少し気持ちが楽になったようで、僕が「それが普通のことだよ」と苦しい感想を口にすると、お下げ髪の女の子は、そうなんだと安堵のため息をついた。
兄妹なのに僕とは似ず、学校でも友達が多い子だったけど、さすがにこれだけは誰にも打ち明けられなかったみたいだった。
「イヤならはっきりイヤだって言えばいいじゃないか」
妹は、うーん、とうなるだけで、口をもごつかせてお下げ髪をもてあそぶ。ピンクの頬は真っ赤になっていた。
二度三度と、そんな相談を受けるうちに、ここ数年、距離を感じていた微妙な年頃にあった二つ下の妹が、これまでになく身近に感じるようになった。

未発達な身体

あれは衝撃的な告白を受けてから半月ほど経った晩のこと。もう寝入っていたと思った妹が、僕の部屋に枕を抱えて入ってきた。夏休みの真っ直中で、僕はラジオの深夜放送を聞きながら扇風機一つで布団の上に大の字になっていた。トランクスとTシャツ一枚だったので、すこしあわてた。いつもならそんな格好でいても何とも感じないのに、妹の秘密を知ってしまってからヘンに意識してしまい、下着だけの格好が落ち着かなかった。
「眠れないの……」
「なんでだよ、下の部屋、クーラー入ってるじゃないか」
僕の部屋は二階で、妹は階下の父母の隣りの4畳半を勉強部屋にしていて、一階は全室クーラー付きだったから、眠れないというのはどうかと蒸し暑さに耐えていた僕が言い返したが、暑さのためでなく、眠れないという意味だと気付いた。
「ここで寝ていい?」
と僕の布団の横に枕を置いた。
開け放った窓からは、青い夜空が広がっていた。妹の顔もぼんやりと青白く夜の闇のなかに浮かんで見えた。お下げ髪をほどいた姿が、やけに大人びて見えた。
よくよく見ると、パジャマ代わりのTシャツとショーツ一枚という格好で、僕は少し動揺した。
何と言っていいのかわからず、布団に大の字になっていると、妹が何か言いたげな目で僕を見つめていた。微妙に少女らしくなりつつあるウエストや腰のラインには気付いていたが、Tシャツにパンティだけになるとその発育途上のラインがはっきりとわかった。なだらかで頼りない曲線なのに、太腿やふくらはぎの丸みはあきらかに子供じゃない。
Tシャツの裾から、子供っぽいプリント柄のショーツがちょうど太腿のつけ根の地点に三角に食い込んだあたりが顔を出していた。意外にもこんもりとしている三角地帯につい目が行ってしまい、そんな僕の揺れる視線と表情を、妹は自分の魅力を確かめようとしているかのように、瞬きもせずにうかがっていた。
「な、なんだよ……、パジャマ着てこいよ」
「だって、お兄ちゃんの部屋、暑いもの」
もじもじと細い太腿をくねらせると、意を決したように幼い表情が僕を見つめて切り出した。
「お兄ちゃん、お願いがあるんだ。あたしの体、あのオンナが言ってるみたいに、本当にエッチかどうか、調べてくれる?」
以前、すでにセックスの経験があり、女の子の体のメカニズムは知っているから、おまえは普通だ、と慰めたことがあった。セックスの経験など一度もなかったが、妹はそんな僕の嘘を信じ込んでいた。
「スケベな体質で病気だって言うんだもの、本当にそうか、お兄ちゃん、調べてよ」
せっぱ詰まった感じにせまる妹のTシャツから、二つの蕾が浮き立っているのを見ると、僕は突発的な高熱におそわれたかのように、全身が熱くなるのを感じた。
「誰にも秘密にするから……」
という妹の真剣な顔が、決定的に理性を打ち壊した。
胸の内側でくすぶっていたもやもやとした思いが、はっきりとした形になったのが、そのときだったと思う。
「オヤジたち、もう寝たか?」
「うん、大丈夫……」
「絶対に秘密にするんだぞ」
「わかった」
そんなやりとりを交わしながらも、僕はこれから起こる事への恐れで、すぐには手が出せなかった。
いまなら引き返せるという臆病な気持ちと激しい性的衝動が、胸の鼓動を打ち鳴らして、体の震えが止まらなくなる。
けれど、妹がなんのためらいもなしに華奢な体を折り曲げてTシャツとショーツを取り去っていくのを目の前で見せつけられると、肉体の興奮は耐えきないところまで到達する。僕はただおとなしいだけで、理性的でも優等生でもなかった。
自分からすべてを差し出して長々と横たわる12歳の裸体に、目頭で火花が散った。蒸し暑い部屋がサウナになったような錯覚にとらわれた。僕は全身の毛穴から噴き出すねばっこい汗を感じつつ、まさ幼い妹の裸体をまじまじと眺めた。
あの日、偶然に見た汗みどろの人形が、目の前にあった。少女というほど肉付きがない体は手足が長く見えた。どこも華奢で、乱暴に扱った壊れそうな純白の裸身が、青い夜空に照らされて、静かに波打っていた。
あおむけになっていたせいだと思うけど、普段は揺れるくらいに発育していた胸のふくらみはぺったりと広がって、乳輪のあたりだけが目立つほどぷっくらと隆起していた。ぱっと見、円錐形にそびえた二つの蕾には乳首っぽい存在が確認できなくて、目をこらしてやっと、小さな真珠が円錐の中心に埋もれているのがわかった。それくら幼い乳房だった。
すっきりとした腹部が、もっこりと盛り上がっている下腹部のつけ根に、子供っぽいスリットがタラコを押し合わせたような形を作っている。僕が引き寄せられるように、そこに顔をもっていくと、継母の前でそうするようしつけられていたのか、妹のほうから細い下半身を左右に割り開いた。
タラコの裂け目の全景が、青い闇のなかからほの白く浮かびあがった。僕は我慢しきれなくなり、枕元のナイトスタンドをつけた。
小型の蛍光灯の明かりがミルク色の裸体のすべてを隠すことなく照らし出した。目の前にあった幼いスリットの色合いまでが網膜に焼きつく。
けれども妹は、恥ずかしがる様子もなくて、神妙そうな顔付きで宙の一点を見つめたきり、恥部をのぞき込む兄にすべてを差し出して横たわっている。行為の際どさも自覚できていないような雰囲気で、あらためて妹の幼さを見せつけられたようで、僕の胸はキュンとしびれた。
ただ、横たわる子供でも少女でもないラインを描いている細い裸体は、ためらう気持ちを忘れさせるくらいの魅力を持っていたのは確かだった。
僕は額に浮かぶ汗を拭いもせずに、妹のスリットに顔を寄せた。太腿をいくらか開いていたのに、腫れぼったい薄桃色のタラコは、ほんのわずかだけ内側の湿り気を帯びた粘膜をのぞかせるだけで、だらしなく女の性具を露わにすることもない。そこを指でそっと押し広げた僕は、内部から漂い流れるチーズのような生暖かい香りに、ぐっと息を飲んだ。
体外にはみ出さず、体の浅い谷間に隠れていたラビアは、全体が半透明の粘膜の色をしており、桃色の砂糖菓子のようだった。
ポルノ雑誌の知識をフル動員して、小さなラビアの上部をかき拡げると、そこに大ぶりなニキビのようなクリトリスがあった。
きっと叔母に嬲られ続けていたからだろう、クリトリスを剥かれたとたん、神妙にお医者さんごっこを受けいれていたあどけない面立ちに、ふっと甘美な陶酔が浮かんだ。
実の妹でも、そんな女を思わせる表情を見たことがなかったので、中学2年生だった僕は、あっけなく正常な判断力を失い、頭に沸騰した血をのぼらせてしまった。

継母の性的虐待で開花した妹の桃色花!!(その2)へ続く

マダムの浮気癖

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