二人の義弟が前後の秘液に濃汁シャワー(その2)

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二人の義弟が前後の秘液に濃汁シャワー(その1)

義弟二人と…

彼らが泊まることになる部屋の前に立ち、ノックすると、
「はあい」
義弟の声が中からし、すぐにドアが内側から開けられました。
中に入ると、自動的にドアが閉められ、ロックされていたのです。
「けっこう忙しいみたいね」
「まあまあです」
「ふふ。すぐにカウンセラーになる?」
「それは嬉しいなあ」
夫の前ではけっして見せない人なつこい笑みを見せて俊二さんが答えました。が、椅子代わりに私がツインのベッドの一方に腰を降ろすと、
「カウンセリング、お願いします」
義弟は私の横に座り、と思ってすぐ私に抱きついてきました。
「こらっ、冗談はやめ……ああ、そんな」
すごい力で押し倒されていたのです。
「冗談じゃない、本気だよ」
いって彼が私の白いうなじを舐め回してくると、ミミズが背中に這いずるような感覚が込み上げたのです。
「駄目ッ、ゆるしてッ」
押しのけようとしたとき、トイレのドアが開き、すっぱだかの俊介さんが、アレをおっ立てて出てきたのです。
「う、わっ……ふ、あなたたち」
「そう、これが悩みの相談」
「冗談でしょ、ね、これは冗談……むぷむぷぷっ」
すっぱだかでペニスをおっ立てたまま、俊介さんはもう一つのベッドを寄せるや、ベッドに上がってきて、その生ぐさい男根で私の顔やほっぺをペタペタ甘く叩いたのです。
「い、やっ……む、ぷぷっ」
「義姉さんにはすまないけど、もうおれたちは兄貴の下僕じゃないところを見せてやる」
俊二さんが、私の両脚を押さえつけるようにまたがって、上半身ハダカになりながらいいました。
「どうして、私に……むっむぷ」
「兄貴の宝物だからさ」
二人はずっと家来のように扱われてきて、昨日の夫の態度にキレたのです。
「恨むなら、義姉さん、兄貴を恨みなよ」
「いや、よお」
ジタバタ暴れると、俊二さんはいったん私から降りましたが、すぐ下も脱いで、今度は私から下着を容易に脱がしていました。そして、今度は私の股を大きく開かせていたのです。
「ゆるして、バカなまねは……むっむむう」
口走ったと同時、俊介さんのモノを口の中に放りこまれていました。
顔をそむけようとして、片手で押さえつけられていたのです。
「む、むむう」
「いい、ああ、義姉さんのあったかいベロがいい」
鼻をつままれ、アングリ口をあけると中へ押しこまれていたのです。と同時、今度は俊二さんにむき出しにされた秘部に口をつけられていました。
「……ッ」
「いい匂いだよお、義姉さん……むうむう」
「……ッ……ッ」

……あのとき、正直いって嫌悪感も恐怖感もありませんでした。
なぜなら、私にあんなことをしながら、ポツリポツリと二人が、それも思い出して涙を浮かべながら、くやしかった幼少時代のことを話し始めたからです。夫は、普通なら兄としてなすべきことを、二人にしてきませんでした。文字通りの家来の扱い。
段々と私も、二人のすすり上げるような訴えを聞くうち、同情する気持ちが大きくなってきたのです。
「ね、待って」
「逃げようったって、そうはいかないよ」
「逃げないわ」
キッパリいうと、二人は私を押さえつけていた手をゆるめました。
「だから、ね、先にシャワーを使わせて」
二人にこんな形で乱暴されたくないと思いました。いえ、自分でも驚きましたが、こうとなった以上、私もハラを決めたのです。二人が半信半疑の表情のまま私から離れました。
「その代わり、一つだけお願いよ、それさえ守ってくれたら、逃げはしないから」
「うん……でも、なんだい……」
今度は、三男の俊介さんが、ちょっと心苦しげにいいました。
「俊一には、絶対に、死ぬまで黙っていてちょうだい」
「分かった。約束する。墓場まで、これは三人だけの秘密だって」
「おれも、約束する」
「じゃ、指切りゲンマン」
三人で小指をからませたとき、私は一匹の性獣に変身した気がしたのです。
二人の見ている目の前で、勢いよく全裸になり、全裸のままシャワールームに飛びこんだのです。

ああ、義姉さん

うつ伏せで、さっきと位置を入れ替わった俊二さんのたくましいものを口にくわえました。
シャワーを浴びて出てくると、二人は思いが込み上げたのか、あのものがショボンとなっていたのです。
先に俊介さんのモノをしゃぶると、それはたちまち勢いをえて、最初のときみたく天狗のお鼻となりました。
それを〝正座〟して見ていた俊二さんに今度はフェラチオすると、俊介さんは私の足元へ回り、四つん這いの私の秘部を舐め回してきたのです。
「うーん、乱暴にされるより、そっちのほうがずうっと……あうーん、あはーん、よいわよ、感じるわあ、むうむう」
「ああ、義姉さん、いい」
「私も、むうむう、私も感じるわ」
「義姉さん、はめていい? はめちゃうよ」
「そうして、はめ……て。でも、ゆっくり味わわせて」
俊介さんが私のそこから口をはずし、上体を起こしました。
腰を割りこませてきて、膝立ちポーズのまま、怒張棒の先端で甘くぐりぐり秘部をなでるのです。
「ああーん、それ、いい、むうむう」
「ああっ、すっぽりだ」
「……ッ……ッ」
濡れた肉路が押しひらかれ、衝撃とともに夫以上の若々しいものがヒダを甘くきしませて押し入ってきました。根元部までぐうっと納められるとき、私のそこにぎゅうと音を立てて吸い込むような力が加わったのです。すると、対抗するかのように俊二さんのそれが私の口腔内で一気にボーチョーした感じでした。
「むぐぐ」
「俊介、義姉さんの、中には出すなよ」
「うん……そこまで、ああ、惰(お)ちちゃあいねえよ」
「よし。すまない……義姉さん……」
といいながらも俊二さんは、劣情と快感に負け、ゆっくりと私の口中でピストンを開始したのです。
前後から攻められて私は、夫とでは味わえない異様な心のたかぶりと官能的な高揚を味わっていました。
いくら義弟とはいえ、あんなレイプともいうべき行為をされたら、ずっと二人を憎むことになります。そして二人も、死ぬまで苦しむことになるでしょう。と思ったとき、自分がなんだか母性愛に生きているような妙な満足感すら込み上げてきたのです。でも、この可愛い義弟たちだから私にできたこと。
そして、夫はやはり彼らに対して暴君すぎました。義弟たちにもプライドがあり、意地があり、それがたまたま幸か不幸か私に向けられました。
私を抱くことによって二人は再生し、夫である長兄に、今度は自信をもって接することができる……。
考えがまとまらないうちに、二人のフィニッシュが近づいてきました。
二人とも腰をワナなかせ始めたのです。それで私は、口をはずし、
「ね、私の中で出してよいわ。私ね、いまピルを使っているから、あ、ああ、むうむう。俊二さんも、む、う、むっむ、口で受け止めてあげるから安心して出して」
「義姉さん、本当にいいのかい、ああ」
うんうんと、口元をうごめかせながら答えると、
「だったら、俊介、次は交代だぞ、ああ」
「分かったよ。兄さ……ん、ぐっはは、出る出る、義姉さん、出るよう、行くよお」
「むぷぷ、むむう……ぐっぐ、ぐっぐ」
俊介さんの射出が始まると同時、俊二さんが私の口中に放ちかじめました。
「あああ……義姉さん、いいよお」
「むっぐ、むむっぐぐ」
舌の上いっぱいに広がる濃い樹液と、子宮に叩きつけるような若々しい噴射液。
(すごいすごい、ああ、目が回るう)
文字通りの頭が痺れるような強烈な目まいにおそわれ、私は濃い液を嚥下しながら意識がかすれてゆきました……。
あの日だけで終える予定でした。
しかし、夫がどうも浮気しているらしいことが発覚し、私は変身しました。
それは夫が出張して外泊する日、ううん、昼間、夫が会社へ行っているときでも、義弟たちと遊ぶようになったのです。
夫は、口では、
「愛しているのは、すみれだけだ」
といいますが、フタをあけてみれば、社員の女の子たちの何人かとデキていました。それは、夫の会社に行ったときにコッソリ仕掛けた盗聴器によって知ったのです。
残業中、ひとり残った女子社員と、夫は会社の中でもセックスをしていたのでした。
一番ショックだったのは、出張と称して、実は人妻社員と温泉旅行に出かけていたことです。
義弟たちの指摘は正解でした。
それでいて、ずっと夫を信じきっていた私も愚かというべきかもしれません。いまは、むしろ私のほうから、交代で義弟たちをデイトに誘っているのです。
デートといっても、お茶を飲むとか食事とか、そんなものじゃありません。夫とさえ行ったことがないラブホテルへ昼間から堂々と出かけてゆきます。
そしてまた最近は、夫の「出張」中、三人で温泉旅行に出かけ、こころゆくまで三人プレイを楽しんできました……。

マダムの浮気癖

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