巨尻の熟女さんにボッキ中枢がビクン!!(その1)

今すぐ過激なテレホンSEX

幼少期のトラウマが僕を熟れ尻マニアに

恥ずかしいくらい熟れてしまった大きなお尻を見ると股間が反応してしまう。あのお尻にオチンポを擦り付けたい! そう思う僕って異常ですか!?

(告白者)
山崎タカシ(仮名・26歳)

豊満な尻に勃起

僕は熟女マニアなんですが、ただ熟女なら何でもOKというわけじゃありません。そこに『巨尻』がプラスされてはじめて勃起中枢がズン。ここが僕のツボですね。
年相応の熟れ具合で、程々にふっくら。デブまでイッたら冷めますが、豊満というかポチャというか、微妙にラインが崩れていているくらいが興奮します。
現在、付き合っている(ヤリトモ的な関係ですが)女性も47歳の人妻さんで、これまで同年代の女性と交際した経験はありません。
そもそも性の目覚めが大きなお尻をした熟女さんだったから、まあトラウマですかね。良い意味での。
相手はアパートの隣の部屋にいた四十後半くらいの熟女さん(独身)で、当時まだ小学5年生だった僕の母親より歳がイッた感じでしたから、筋金入りのマニアですかね(笑)。
その熟女さんから、正確に言えばまず「性的悪戯」というヤツを受けたわけです。自分としては当時も今も被害者という自覚はゼロ。子供なりに興奮しましたからね。
うちは母子家庭で、母は週に3日は夜もパートをしていたので、学校から帰宅した後1人で過ごすことが多かったんですが、そんなときお隣の熟女さんがよく声をかけてくれました。部屋に招かれてお菓子やジュースをごちそうしてくれたりと。
いつもジーンズ姿で、とにかくお尻が大きくて、腰から太腿まで下半身全体がムチムチしていました。異性を意識し始める時期だった僕は、その母よりも学校の女教師よりも大きく豊かでモコモコ動く巨桃を、いつも悪い事をするみたいな気持ちでチラ見していました。とはいってもまだ子供ですから、盗み見していたつもりが気付かれていたらしくて、ある日ふと彼女が悪戯っぽい笑顔で言ってきたんです。
「オバサンのお尻、いっつも見てるでしょ、タカシ君ってエッチな子ね」
もうガーンという感じでした。赤面しまくりで「ごめんなさい」と謝る僕に、彼女はからかうような口調で続けました。
「お尻が好きなの?」
「べつに、好きとかじゃなくて…」
「オバサンのお尻に、興味ある? 正直に言って欲しいな」
「興味っていうか、その……」
「見たいなら、見せてあげるわよ、オバサンのお尻っ」
彼女はウフフッと意味深な笑い声を立てて私の顔を覗き込むんです。まだ精神的には子供だった僕には、大人の女の人が小学生の男の子をエッチな遊びに誘う異常さにも気づけなくて、ただただ純粋な好奇心からこっくりと頷いてしまいました。
するとオバサンは「アアッ」とため息のような吐息をついて、部屋のカーテンを閉じました。僕の前でクルリと背を向けて、ムチムチのジーンズをズルリと引き下げたんです。本当に巨大な桃のような、真っ白なお尻でした。
僕が見とれていると、またクルリとこちらを向いて言うんです。
「はい、じゃあ、今度はタカシ君が見せる番よ」
何を見せるのかと聞けば、オチンチンを見せろとオバサンは言います。
オバサンの大きなお尻を見て僕もエッチな気持ちになっていたので、恥ずかしかったですが、胸をドキドキ鳴らして半ズボンを下げました。
「わあ、可愛いっ!」
「あ、何するの……」
「いじってあげるのよ、こうすると、ジ〜ンとするでしょ」
「あ、あっ、オバサン……」
彼女の大きな手が僕の小さなオチンチンをすっぽりと包み込んで、優しく揉み込むように動くと、オチンチンはすぐに硬く起き上がりました。僕はとにかく恥ずかしくて、真っ赤な顔を伏せていました。するとオバサンが、今度は僕の股間に顔を押し込んで、オチンチンをパクリと口に含んでしまったんです。まだ射精はしない体でしたが、刺激を加えれば『イク』という感覚はあって、オバサンの口で吸われてあっけなく僕は下半身をブルブルと震わせて空砲を打ってしまいました。
それからは、悪い事をするような気分で隣の部屋に通いました。
オバサンはいつも僕を裸にして、全身をなで回し、ナメまわし、もちろんしつこいくらい口にキスをしました。初キスが熟女だったというわけです。
ディープキスから顔までべろべろと舐め回されて、その行為にはあまり気持ちをそそられませんでしたが、僕が本能的にオバサンの肌に股間を押しつけてヒクヒク腰を動かすと、オバサンもそれを面白がって、
「擦りつけると気持ちイイ? ならどこでも好きなところにオチンチン擦りつけていいわよ」
と言ってくれました。
僕はもちろん、いつもぼんやり見とれていたお尻に、股間を押しつけました。大きなオッパイは垂れるほどでしたが、なぜかあまり興味を抱けなくて、いつもお尻にオチンチンを押しつけて腰を動かしました。
うつぶせに寝た全裸のオバサンの腰に両手を広げてしがみついて、大きな桃にオチンチンを押しつけて、ヒクヒクと腰を揺すります。その仕草のエッチぽさと恥ずかしさにも心臓がドキドキと鳴って、そして気持ち良さに僕は夢中になりました。
身長から体格まで見上げるような大人のオバサンに、まだ子供の僕です。まるで柔らかくて白い大きな肉布団の上で揺られているようでした。
尻タブにオチンチンを擦りつけて、押しつけて、ねじれるくらい腰を動かして、最後はお尻の割れ目にオチンチンを挟みこむ感じにスライドさせて空砲を発射しました。
うつ伏せたまま、首をねじって僕のそんな姿を見つめていたオバサンは、
「あぁ、オチンチンがビクビク動いてるわ、オバサンのお尻気持ちイイ? 感じる?」
そういつも甘い声で喘いでいました。
もっと奥の方にも擦りつけてもいいわとお尻をグンと持ち上げて、アナルから性器まで見せつけて誘われたことが何度かありましたが、まだ無知な子供だった僕には、そこには好奇心が向きませんでした。
すでに情報として、性器の中にオチンチンを押し込む、という行為だけは知っていたのですが……。
オバサンの性器の色と形が、とてもグロテスクだったこともあったかもしれません。濃い恥毛が茂った肉の裂け目から、赤黒い肉片がダラリと垂れ下がっていて、その奥にドロドロとした生肉が詰まっている光景が、子供だった僕にはとても醜く見えたんです。
何度か「ここにオチンチン擦りつけてみて」と言われて大きなお尻がパックリと割れるほど腰を突き上げたオバサンに後ろからヒクヒクとやったことがありましたが、オチンチンに生臭い液体がまとわりつく感覚にゾッとして、結局、最後はお尻のほうで空砲を放ちました。
オバサンにさんざん全身をナメまわされて、股間を吸引されて、キスされまくったご褒美として、僕はいつもその大きな白桃に、オチンチンを擦りつけました。白くてすべらかで、暖かな絹のような手触りに、夢中でした。

熟女を次々と

1年ほど秘密の遊びは続きましたが、彼女の引っ越しで関係は終わりました。
この体験が強烈過ぎて、はっきりと性に目覚めてからも同年代の女の子よりも、とにかく豊満な熟女さんばかりに目が向くようになって、初体験の相手も当時38歳の人妻さんでした。
バイト先のコンビニでパートをしていたK子さんという明るくお喋り好きな奥さんで、これがまたムチムチのすごいお尻の持ち主でした。顔はいたって普通でしたが、ジーンズの後ろ姿なんて見てるだけで勃起したほどでした。
僕がわざとらしくムチムチのお尻のあたりをチラ見する素振りを見せて遠回しにアピールしたら、彼女のほうから「ドコ見てるの?」と妙に嬉しそうにちょっかいを出してきてくれました。
好みのタイプを聞かれて、K子さんみたいな熟女さんだとおどけて言ったら、彼女の目がトロンとして…。
子供じみたアピールだったんですが、これが効果的で、ちょっと驚きでした。
結婚して子供もいる三十路後半の奥さんが、まさか高校生の男子に興味を示すとは当時まだ童貞だった僕にはあり得ない事に思えましたが、人妻さんも立派な女だったんですよね。
彼女のほうから誘ってきて、バイト帰りに2人でカラオケBOXへ。バイト先では明るくほがらかな奥さん的ムードの人だったんですが、2人きりになったとたん、いきなりのエロトークでまたビックリ。
「エッチの経験あるの?」「オチンチンのサイズはどれくらいなの?」「オナニーとかはするの?」等々、まあ僕が年下の少年だったことが、彼女にしてみれば遊び相手として都合が良く、堂々と本性をムキ出しにできたのだと思います。僕が思い切って恥ずかしい趣向を打ち明けたら、とても嬉しそうにお尻を見せてくれました。カラオケBOXの個室で、僕のほうがビビリ気味で、けれどもK子さんは何かのスイッチが入ったみたいなウットリ顔で言うんです。
「あたしのお尻に、山崎君のオチンチンすりすりして…」
窮屈そうなジーンズを腰をくねくねゆすりながらズリ下げて、飾り気のないベージュのショーツも…。
とても大きなお尻でした。ジーンズとショーツを下げて支えを無くした状態では、桃というよりは洋梨を連想させる垂れ気味の尻タブでしたが、それがとても生々しくて、僕は異様なスリルのなかでズボンを下げて、勃起をK子さんの巨尻に押しつけました。
テーブルに両手をついて、ジーンズを下げてお尻だけを丸出しにしたK子さんの腰にしがみついて、後ろからオチンチンをズリンズリンと擦りつけます。柔らかくてしっとりとした、あの隣のオバサンと同じ、熟れた肌の感触でした。
僕はもう天にも昇る気持ちで腰を動かして、尻タブから洋梨の割れ目にまで、玉袋からサオまでをこねくりつけて摩擦しました。
「はあ、はあ、すごーい、山崎君、硬くなってるのわかるわぁ〜」
「うっ、うぐっ、うう……、K子さんのお尻だって、こんなに柔らかくて…」
「私のお尻、そんなに気持ちイイ? 感じるう?」
「う、うん、すごく……」
そうオチンチンを擦りつけなががら手で撫でたり握り込んだり、揉み込んだりしたら、ますますK子さんが興奮して、オウッ、オウウ! と異様な唸り声を上げて自分から腰を突き出して僕の勃起をグリグリとねじ立てるんですから限界でした。
真っ白で大きな洋梨にパクリと挟み混まれてねじり動かされる自分の一部を見下ろしながら、僕もゼエゼエ喘いで負けじと腰をスライドです。
「で、出ちゃうよ!」
「出して、セーシ出してっ、私のお尻に山崎君の熱いのいっぱい出していいからっ」
「ああああ! K子さんっ!!」
僕は両手で柔らかな洋梨を握りしめて激震しました。彼女はべつにアクメしたわけでもないのに、僕の射精を受けながら、アアッ、アアッ、と甘い声を発して仰け反るんです。
崩れ落ちる僕の上にのしかかって、もう色魔か何かという勢いで猛烈なディープキスです。一方的に口を吸いナメられて、精子でドロドロになったオチンチンまで痛いくらいにしゃぶられました。無理やり再勃起させられた後、カラオケBOXのソファの上で、騎乗位で童貞を奪われたんです。
不思議なのは、彼女のヌメヌメと動くアソコに包まれたときより、お尻に擦りつけたときのほうが快感も興奮も上だったことです。ああ、やっぱり僕はお尻でしか興奮しない変態なのかもと思って、すこし自分が恐くなったものでした。
以後、K子さんが恋人のような存在になって、バイト帰りにカラオケBOXやラブホに連れていかれて、SEXをしました。僕は洋梨巨尻にオチンチンを擦りつけて射精した後、彼女が騎乗位で僕のオチンチンを延々と下の口でしゃぶり続けてアクメするというのがパターンでした。
幸運だったのが気分的にアソコではいまいち盛り上がらなかったせいで、K子さんがアクメするまで発射を我慢できたことです。お尻を提供してもらうお礼に、オチンチンを差し出すという妙なSEXでした。
夫も子供もいるK子さんが、僕の上で熟れた裸体をユサユサ揺らしてみるみる色魔みたいに壊れていく光景は、アソコの気持ち良さよりも興味深くて、いつもじっと見物していました。
ああ、近所の子供を連れてる奥さんやママチャリで買い物している奥さんたちも、SEXをすればこんなふうにだらしなくヨダレを垂らして白目を剥くんだな、等とぼんやりと妄想したのを覚えています。

巨尻の熟女さんにボッキ中枢がビクン!!(その2)へ続く

マダムの浮気癖

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