息子と毎日エッチしたい!

今すぐ過激なテレホンSEX

告白者●相本詩織(仮名・44歳)

 セックスしたくて仕方がない。すぐにでもハメられたい。今、こうしている瞬間もそう思っています。
43歳にもなってセックスに目覚めたのは結婚生活があまりにも惨めだったからです。22歳の時に結婚し、今年の始めに別居したのですが、いいことなんか何もありませんでした。酒乱気味の夫はほとんど役立たずで、まともにセックスしたことなんて滅多になかったのです。当然アクメに達したことなど一度もありませんでした。何度も離婚を要求したけど、夫は応じようとしませんでした。で、私は離婚するのを諦め、今年の始めに別居することを申し出たのです。生活費は私が払うってことを条件にして。私はエスニックの小物を扱う貿易会社を経営しているので、夫よりはるかに経済力があるから、生活費を払っても家計に響くことはないのです。
夫と同居していた20年間、私は浮気をしたことがありませんでした。
欲求不満だったけど、仕事に没頭することでまぎらわしていました。しかし、現在は違います。特定のセックスパートナーができたので、ハメたい時にハメることができるようになったのです。
そのセックスパートナーとは息子です。今年20歳になった息子が私のセックス相手なのです。
初めて結ばれたのは1ヵ月前でした。その何日か前からそういう予感があったので、息子が私を抱きすくめた時、私はほとんど失神状態となり、その後はもう息子のなすがまま。気が付いた時は全裸でベッドに横たわっていました。
「前から母さんとセックスしたいと思っていたんだ。母さんのことが好きで好きで仕方がなかったんだ」
息子は歯の浮くようなセリフを口にしながら、私の剥き出しになった局部に顔を埋め、陰毛からワレメに沿って舌を這わせました。クンニなんて何年も経験したことがなかったので、
「ダメよ。そこ、汚いわよ」
と口走ってしまいまいした。しかし、そう叫んだのは最初だけで、たちまち息子の舌技にメロメロになり、自分でも信じられないようなワイセツな言葉を口にしてしまったのです。
「汚い穴、いっぱい舐めて」
「母さん、凄いよ。太腿の方までラブジュースが溢れているよ」
息子の言葉に私は益々燃え上がり、さらに過激なことを口走ったのです。
「あなたの、舐めさせて」
夫のペニスなんて咥えたことのない私だったのに、その時の私は息子のペニスが欲しくて欲しくて仕方のない状態になっていたのです。
シックスナインの形になって、息子のいきり立ったペニスを咥えました。あまりに大きくて口の中に全部納まらなかったけど、そのことがさらに私を興奮させました。
「私、もう我慢できない。ちょうだい。この大きいチンチン、おま○この奥までねじ込んでよ」
私がせがむと、息子は正常位の形で突入してきました。気持ちいいなんてもんじゃありませんでした。
「最高、最高よ!」
息子が動くごとにそれは高まっていき、息子が後で言うには、私は「イクイク」と何十回も叫び続けたそうです。その日、息子は中に3回放出してくれました。
1ヵ月前のセックスが私を変えました。悲惨だった結婚生活の反動なのかもしれないけど、それ以来、私はセックスなしではいられない女になってしまったのです。この1ヵ月、最低でも週に3日は息子とセックスしています。それでも物足りなくて、毎日したいと息子に迫っているのです。
昨日もセックスしました。いつものように、まずはバスルームでお互いの体を洗い、それからベッドに移って、いきなりシックスナイン。私はペニスだけでなくアナルも舐めてあげました。アナルを舐めてから軽く指を挿入すると、息子のペニスがピクンピクンと痙攣しました。しゃぶっているだけの時と比べて、明らかに反応が違いました。
でも、長く続けると発射されてしまうかもしれないので、私は女性上位の形で息子に跨りました。この形だとペニスが子宮に当たるような感じがするので、最近、お気に入りなのです。息子は私のお尻を掴みながら、下から激しく突き上げました。私もそれに合わせてヒップを動かしました。
「母さん、凄いよ。出したくなっちゃうよ」
「ダメダメ。まだよ」
でも、息子は我慢できず、私より先にイッてしまいました。イッちゃったけど、息子の凄い点は回復力が早いことです。抜かずの2発なんて芸当もできるのです。この時も抜かずにやってくれたのです。今の私には息子なしの生活なんて考えられません。

マダムの浮気癖

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