足長「叔父さん」と濃密な幼児プレイを(その1)

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父が株の投資で破産をした後、私の学費や生活費を出してくれたのが優しい叔父です。その恩に報いるために、私は身体のすべてを変態プレイが大好きな叔父に捧げたのです…。

(告白者)
柳田雅美(仮名・23歳)

叔父とエンジョの関係に…

もう、あの人に頼ることはないと思うので告白します。あの人というのは、私の叔父のことです。
私は、叔父といわゆる援助交際の関係にあったのです。
叔父は父方の長男で、地方の国立大学の医学部を出て開業医をしています。
私の父はというと、一応はサラリーマンなのですが、株式の失敗で一文無しになってしまいました。
父が株で失敗したのは、私が高校一年生の時です。私は私立の女子校に通っていて、翌年の学費も払えるかどうか、というところまで家計が追い詰められたのです。
父は取引で損したことをずいぶん長いこと隠していました。信用取引とかいう、借金で株を買うようなことをしていたらしく、証券会社からは毎日のように足りないお金を入金するようにと電話がかかってきました。
何か変だと思った私と母が父を問い詰めると、なんと6000万円も損をしたそうです。私たちの住んでいる自宅も、銀行の抵当に入っていることが分かりました。
父はサラ金にも手を出していて、そのうち、家にまで借金取りがつめかけるようになりました。
私はたまらなくなり、両親には内緒で叔父に事情を話しました。
子供のいない叔父は、昔から私のことを可愛がってくれていて、なんとかしてくれるんじゃないか、そういう甘えがありました。
「雅美が困っているんならもちろん助けるよ。しかし、キーちゃん(父)はしょうがないヤツだなあ」
叔父はそう言ってくれ、私の学費を出してくれました。
それだけでなく、借金で家計が苦しいのを見かねて、母に毎月いくらかの生活費を渡していたようです。
ほんとうに、叔父は私の足長おじさんだったのです。
父は、最初私が叔父に事情を話したことに傷付いていましたが、内心、助かったと思っているフシもありました。
そんな父が歯がゆく、私は父よりも叔父の方が本当の父親に思えてきました。
私は、叔父の家にひとりで遊びに行くようになりました。叔母も私を可愛がってくれるので、とても居心地がいいのです。
その上、私が訪れる度に叔父はお小遣いをくれました。
ある日曜日、いつものように叔父の家に行くと、叔母は外出中でした。
週に一度しか休みのない開業医の叔父は、昼間からビールを飲んでいました。
「ダメだよ叔父さん。昼間っからお酒飲んでちゃ」
「まあ、いいじゃないか。雅美も飲むかい?」
「高校生に飲ませるかねえ〜。でも、叔父さんにはお世話になってるから、ちょっと付き合ってあげよっかな」
そう言って、私は生まれて初めてビールを口にしました。
「うわっ、ニガい。こんなの何がおいしいの?」
「そのうちにうまさが分かるよ。ええっと…何かつまみはあったかな?」
「いいよ、私が作ってあげる」
私はキッチンに立ち、叔母のエプロンを付け、あり合わせの材料で酒のつまみを作り出しました。
「雅美、そうしていると俺の女房みたいだな」
「えっ…」
振り向くと、私のすぐ後ろに叔父が立っています。そしてなんと、私を後ろから抱きしめてきたのです。
「ちょっと…どうしたの?」
私は驚いてしまいました。でも、叔父の表情は真剣です。
「なあ、頼みがあるんだ」
「頼みって?」
「裸にエプロンをして、つまみを作ってくれないか」
「ええっ! 裸で?」

五十路

叔父はコクリと頷きました。私は面食らいながらも、叔父の真剣な瞳から目をそらすことができませんでした。
考えてみれば叔父はそのときまだ46歳の男盛り。足長おじさん、なんて考えているのは私だけで、女に興味がないはずがありません。
私は、叔父の望むままにしてあげようと思いました。私の学費を出してくれ、家計の面倒まで見てくれる叔父に逆らうことなどできません。
「裸にエプロンかぁ。恥ずかしいなぁ」
「恥ずかしがることなんてないよ。雅美の裸、早く見せてくれよ」
「もう、せっかちなんだからぁ」
私は、叔父が興奮するように、一枚一枚、ゆっくりと服を脱いでいきました。
最後にパンティを脱ごうとしたとき、叔父は、私の腰に手をかけ、パンティをもぎ取るように脱がせました。
「雅美のオマンコ、とってもきれいだ…」
「ヤダッ! 恥ずかしいよ」
私は逃げるようにその場を離れ、裸のままでエプロンを付けました。その頼りないヒラヒラのエプロンが、唯一の防御の砦であるかのように…。

叔父の手が下半身に…

裸にエプロン姿の私が、キッチンでウインナーを焼くのを、叔父は体育座りで眺めています。
社会的に地位があり、金銭的にも余裕のある叔父がそんな姿をしているのは、ちょっと滑稽で、それでいて可愛らしいのです。
「叔父さん、そんなに雅美の裸が好きなの?」
「ああ、大好きだ。ムチムチして、柔らかそうで、すべすべしてる」
「もう、ホメたって何にも出ないよ」
「ほう、そうかな」
「えっ…」
叔父は、私の後ろから、むき出しの下半身に手を差し伸べてきました。
「アアッ…イヤァア〜ン!」
叔父はさすがに医者で、女の身体を心得ています。私のクリトリスを、一瞬で探り出しました。
叔父は私のクリトリスを、やさしく撫で回します。
「アフゥン…気持ちイイッ!」
「そうか、気持ちいいか。雅美はもう男を知っているな」
確かに、私はすでに処女ではありませんでしたが、叔父はそんなこともすぐ見抜いてしまうのです。
「叔父さん、アタシが処女じゃないからがっかりした?」
「いや、がっかりなんてしないよ。雅美の年頃は、なるべくたくさんセックスした方が、女性ホルモンがたくさん分泌されてキレイになるんだ」
「それ、ホント?」
「もちろん。だから、こうしようね」
「アアッ…」
叔父は私の唇を奪い、口の中に舌を侵入させてきました。
その舌使いのスゴイことと言ったら…。
優しく前歯の裏をナメてきたかと思えば、ねっとりと喉の奥まで舌をからみつかせるんです。
私は、キスされているだけでも下半身から恥ずかしいおツユが流れてきてしまいました。
「ほうら、何にも出ないとか言ってたけど、ヌルヌルのおツユが出てきたよ」
「イヤァァン、そんなこと言わないでぇ」
「こうすると、もっと気持ちよくなるよ」
叔父はディープキスをしながら、私のオマンコに人差し指を入れてきました。
「アフゥン…アアッ…」
今までエッチしてきた、同世代の男のコとはくらべようもない大人の男のテクで、私のオマンコをグチョグチョにいじりまわすのです。
「もうダメェ…気持ちよすぎるぅ…」
私はその場に倒れ込んでしまいました。
すると、叔父もその場で私の身体の上に覆い被さってきたのです。
叔父は私のオッパイを下から持ち上げるように、優しく愛撫してくれます。
「こうして胸に刺激を与えると、成長するんだよ」
「そうなの? じゃあ、もっと揉んでぇっ!」
「よーし、これでどうだ」
「ウハァッ…ウウウッ…」
叔父は私のオッパイを、グルングルンと回すように愛撫します。
私はもう気持ちよくって、どうにでもなっちゃえって感じになりました。
「叔父さんも気持ちよくしてあげるっ」

足長「叔父さん」と濃密な幼児プレイを(その2)へ続く

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