不倫デートは露出ドライブで連続昇天!!(その2)

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不倫デートは露出ドライブで連続昇天!!(その1)
充血したクリ豆が飛び出して、ショーツの下で右へ左へとねじれて弾ける
心地良さがズーンとこみ上げて、気が付くと自分から火照ったオッパイを握りしめちゃいました。
そのとき、歩道で信号待ちをしていた学生風の男の子たち数人が、わっと声を上げたような顔でこっちを指さすのが目に入りました。
「恵子のオッパイ見られたぞ!」
後ろを見たら、男の子たちが歩道を走って追ってくるんです。
「ああ、うそぉ〜!!」
思わずオッパイを力いっぱい握り締めて、Hさんの手に柔らかくほぐれたワレメ肉をグッと押しつけてしまった私。これにはHさんも興奮したみたいで、すぐに車を暗い裏通りに入れると、シートを倒して私の上にのしかかってきました。
「もう俺の指までびっしょりだぞ、どれだけ濡らしてるんだ、このスケベ」
「はあ、はあっ、だって、あんな明るい場所を走り回るんだもん」
オムツを取り替える赤ん坊みたいな格好でスカートをまくり返されて、ビショ濡れのショーツを引き抜かれると、自分でもわかるくらい車内にムンとエッチな匂いがたちこめました。
「もうオマメがこんなに膨らんでアソコから飛び出してる。いじられたくてウズウズしてたろ?」
「だ、だから、早くいじって…」
「このスケベ、ククッ」
Hさんに充血したクリを乳首みたいに摘まれてクニクニと揉みこまれると、痛いくらいの刺激なのに、お尻が勝手にくねって甘い声が出ちゃいます。もう体は早くイキたいって内側から燃え上がっていました。
「スケベな花まで捲り返して、このままの姿でそこらへんに放置してやりたいくらいだ」
「いやん、そんなことされたらお嫁に行けなくなっちゃう〜」
「んなこと言うわりにオマ○コはパクパク口動かして喜んでるぞ!? そらまたキュンとしまった」
焦れていたホールはHさんの指がプチュリと差し込まれただけで、お尻の穴ごとキュンと引き締まる。
「あ、ああん、やだ……」
「指一本でもうイキそうじゃないか」
「ひっ、そんなことしたら、ホントにイッちゃう!」
押しつけた親指でクリ豆をねじり回すように刺激しながら、中指で感じるスポットをさぐるHさん。
「ほらほら、オマ○コが指喰ってるぞ」
「あう、あううーーっ! いやっ、いやあぁーーーーッ!!」
「指一本でも大喜びだ、そらそら、もっとしゃぶれ、もう一本サービスだっ」
人差し指も押し込まれて、快感を欲しがって引き締まる入り口のお肉を強引に拡げるようにグルングルンと二本指を回転させながらのピストン。もう自分からオムツポーズのお尻を突き上げて、Hさんの指を奥まで飲み込もうとしていたくらいでした。
「どうだ、どうだっ、そら、ケツの穴までヒクヒクするぞ。指だけでイッちまうのかっ」
「やだ、指なんて、あぐっ、ううっ、イッちゃう、ほんとに熱いの出ちゃう」
ひときわ激しく二本指が快楽スポットを削ってピストンされて、赤く濡れた果肉が汚らしい音を奏でてズリ出て押し込まれます。体の奥がカーッと沸騰して、目頭で火花が散りました。子宮がHさんの指を欲しがってチツの奥からせり出すような感覚にとらわれたそのとき、私は両手でオッパイがくびれるほど握りしめて、悦びの悲鳴とともに熱いエキスを噴射しました。
ぐったりと倒したシートの上で伸びたまま、幹線道路へ戻って、路肩に停めた車内で服を脱がされて全裸にされました。横を走り抜ける車のヘッドライトに何度も汗ばんだ素肌を照らし出されながら、狭い車内でバックスタイルでHさんに挿入されました。一度アクメしていた体はとても刺激に無抵抗で、指より太く熱いお肉の棒で子宮の入り口までプッシュされて愛液をズポズポと汲み出されると、あっけなく二度目のアクメにおそわれました。
助手席のシートをびっしょりと汚してHさんに怒られた私。けれど、この程度なら私とHさんにとってはいつものプレイなんです。過激なところではレンタルビデオ店にノーブラ&ノーパンのミニスカ姿で連れ込まれて、店内でスカートをまくられたりも。

バイブを挿入したまま

ただ、バイブを挿入したままでなんてあのときが初めてでした。露出ドライブの途中で、コンビニで買い物をして来てくれだなんてHさんが言い出して、バイブを私に差し出すんです。もう二度もアクメして汗みどろでヘロヘロだったところにですよ!?
すぐに首を横に振りましたが、大学生くらいの可愛らしい男の子がレジにいるのを見たら、私のほうが淫らな気持ちに火がついちゃって……。
「バイブを落とさないようアソコでしっかりシメシメするんだ」
Hさんも興奮気味のうわずる声でバイブを私に差し出して、早く行けってせかします。
時間は深夜の2時くらいだったかしら。住宅街のなかにあるお店で、あたりはシンと静まり返って真っ暗。店内に客は一人もいません。
ノーパン&ノーブラの状態で、バイブを濡れ溶けているチツに押し込むと、それだけで淫らな気分が高まって、思わず身震いが出ました。
露出ドライブのときは普段ははかないミニスカートと胸元が開くブラウスというのが定番ファッションで、このときもタイト気味のミニと薄いブラウスの上にジャケットというぱっと見はちょいエロOLという感じでした。
ただ、すでに二度のアクメを味わってブラウスは汗でぐっしょりで、顔だって興奮状態でピンク色だったはず。
車を降りてコンビニのほうへ歩き出したら、すぐにバイブの刺激がズーンと脳天まで突き上げて、数歩で立ち止まってワナワナ震えちゃいました。バイブを落とさないよう内股で歩くとしぜんとアソコに力が入って、歩を進めるたびに、ズーン、ズズーン、とものすごい刺激がわき起こります。しかもこのときはファッションに合わせて高いヒールを履いていたから、なおさらアソコに力が入っちゃうんです。
店に入った時点で、もう呼吸がゼエゼエ乱れてしまって、レジにいた男の子が、いらっしゃいませ、とこっちに顔を向けた瞬間、明らかに私の尋常じゃない雰囲気を感じ取ったみたいに目をしばたかせたのを見て、胸の鼓動が爆発しそうに高まりました。
(いやだ、いけない、あたし、ヘンな顔してるんだ…)
そう思うとなおのこと体の奥が熱く疼き出して、アソコがキュンとバイブを締め付けちゃうんです。
汗ばんだ頬を伏せて、そろそろと店の奥へ歩いていきます。ぎこちない内股で、乱れる息遣いにせわしなく肩を上下させているんですから、やっぱり誤魔化しきれません。
他のお客さんが来る前にと落ちそうになるバイブをスカートごしに手で押さえて、ジュースのペットボトルを一本取ってレジに向かいます。
けれど、レジのほうから身を乗り出す感じにこっちを見てる男の子の視線がバイブの刺激を何倍にも上げるようで、歩を進めるたびにもの凄い快感が背筋を駆けのぼります。
「あ……、あふ……、つぅ……」
たまらず雑誌コーナーの前で立ち止まって、バイト君の視線から顔をそむけてワナワナ。もう太腿の内側をつたい流れるエッチ汁が膝のあたりまで垂れていたくらいで、何度も押し寄せる快感の大波にアクメしそうなくらい。
それを必死に乗り切って、不格好な内股でレジまでたどりつくと、男の子の血走った目が遠慮なしにボタン二つ外したブラウスの胸元を視姦するんですから、吐息が震えちゃいました。
「すみません…」
「えっと、袋にお入れしましょうか?」
「あ、はい……」
「140円です」
好奇心いっぱいの瞳がエレクトして透けている乳首を見つけて、まん丸になります。
(ああ、気付かれた……、乳首も乳輪も透けて見えてるんだ……)
嬉しい羞じらいがまた唇を甘いため息で震わせると、男の子はいくらか怯えた感じに身構えます。私の汗みどろの顔を覗き込んだかと思うと、また瞳が揺れました。オシッコを我慢するようにモジつかせているタイトスカートに視線を走らせたとき、私の耳にもバイブのモーター音が届きました。
(バイブ入れてるのバレた…、絶対に私のこと変態女だと思ってるわ、どうしよう……)
頬が焼けるような羞恥心を噛みしめながらも、バイブに犯されるチツは疼き盛って腰のモジつきも止まりません。私が震える手で五百円玉を渡しました。男の子は好奇の目に軽蔑の色を差して、わざとゆっくりオツリを数えるんです。その間、ノーブラの胸からスカートの腰、ぎこちなく震える私の頬まで何度も視線を往復させます。
このままアクメして、バイブをスカートから落として大ケイレンしたら、この可愛らしい男の子はどんな顔をするのかしら? 真後ろにひっくり返って真っ赤なスケベ花を咲かせたスカートの内側を丸出しにして失禁したら、どれだけ興奮するのかしら?…。
私は震えが止まらない体に目頭を熱くしながら、男の子に手を差し出していたんです。
「あ、あう……、うっ……、ううう……、は、早く、オツリ……」
つい切なげに見つめてしまって、男の子は一瞬で好気の表情を恐怖で塗り替えました。あわててオツリとレシートを私の手に押しつけると、ありがとうございましたも言わないでレジの奥に逃げて行きました。もう泣きたい心境で、それでもバイブの快感に身悶えしながら、車まで戻りました。倒れ込むように助手席に乗り込んだ瞬間、全身が大ケイレンに包まれました。
放心状態のなかHさんに服をすべて脱がされて全裸にされて、あちこち連れ回されて、たどり着いたのが高速道路の非常駐車帯です。
「恵子のスケベなところ、もっと見せびらかしてやろうぜ。さあ車降りろ」
「え、なに、こんなところでエッチするの!?」
「そうさ、ここを通るドライバーの皆さんに見せてやるんだ」
「あぁ、やだあ、そんなことしたら頭がおかしくなっちゃう」
「なに言ってんだ、もうとっくに狂ってるじゃないか、何回イッたんだよ、さっきからヒクヒクしっぱなしじゃないか。そらそこに手えついて」
車のボンネットに両手をついた状態でお尻をグイと持ち上げられます。
「なんだ、真っ赤じゃないか、金魚の口みたいだそ、恵子のマン穴」
ラビアを左右に引き伸ばされて、エッチな収縮が止まらないホールを丸出しされると、外気がスッと火照った部分に触れて、あらためて野外で全裸になっているスケベさに目眩がしました。すぐ横の走行車線をものすごいスピードで走り抜ける車のライトが私の全裸姿を暗闇から照らし出して、そのたびアソコがキュンとしびれて、Hさんが浮かれた声を上げます。
「オマ○コが肉の棒を喰いたがってパクパクしてやがる」
「ああっ、あああ、だって、こんな格好で……、うあん!」
「ほらまた見られた、さっきのトラック、運ちゃんがこっち見てたぞ」
「う、うそよぉ〜、あんなスピード出してて、見えるわけないってば」
「いやいや、みんな見てる、気付いてるよ、そのスケベな顔に気付かないはずないだろ」
後ろでズボンを下げたHさんが、いつもより荒っぽい腰遣いでペニスを押し込んできます。露出の興奮に高速道路の駐車帯というスリル満点の場所でのエッチがプラスされて、ちょっとハイになっていた感じでした。
「おっ、あの車、いまブレーキかけたぞ、恵子のヨガリ顔見てびっくりしたんじゃないか、へへっ」
「あ、あっ、あっ……、やん、うそ、そんなことない」
「嬉しいくせにっ、マ○コがパクパク食いついてくるじゃないか」
「そらまたヒクンときたっ」
「いやん、エッチ、言わないでよう」
走り抜けるヘッドライトが次々にバックからピストンされて身悶えしている私の姿を照らし出します。
「ああっ、だめ、ああっ、いやっ、もうホントにおかしくなっちゃう」
興奮しきったHさんは乱暴に腰を突くから、オッパイが恥ずかしいくらい飛び跳ねて、お尻がバシバシ鳴る。
それをいくつものヘッドライトに照らされ、視姦されているんです!
「そらそらっ、なんだこのマ○コは、俺のチ○ポを引きずり込むぞ」
「はああ…、ま、また見られた、今の車の人、こっち見てた、、どうしよう」
「もっと見せてやれるんだ、そらっ」
オッパイを後ろから掴まれて、走り抜ける車のヘッドライトに向けて乳首をギュウッと絞り出して腰を突き込むHさん。私も本能的にお尻を後ろに突き出して、子宮にまで亀頭をヒットさせてのけ反っていたくらいでした。
とうとうHさんが発射するより先にケイレンに包まれて、猛スピードに走り抜ける車の音よりも大きな叫び声を上げちゃった私。
「こらっ、先にイクやつがあるかっ、このスケベ、こいつ、こいつう!」
ボンネットに突っ伏した私の腰を抱え上げてひときわ激しくラストスパートのピストンでお尻を打ち鳴らしたHさんが、プチュンとペニスを引き抜いてお尻から背中へと何度も熱いザーメンを浴びせかけます。
その間にも、いつつものヘッドライトに照らし出されて、なかにはタイヤの音を鳴らして急ブレーキをかける車もあったりして、そのたびケイレンのおさまらないアソコがキュンとしびれました。いったい何人のドライバーにこの姿を見られたのかしら? もう身も心もトロトロ状態でしたね。
今の彼氏と結婚をしても、Hさんとの秘密交際は続けるつもり。この本性を隠したまま、ノーマルな彼と結婚生活を送れるかどうか、ちょっと不安になったりもしますが…、まあ、きっと大丈夫でしょう! そう信じて清純娘を演じていこうと思います、ウフッ!

マダムの浮気癖

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