母への想いを募らせた熟女体験(その2)

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母への想いを募らせた熟女体験(その1)

30分もかからない刹那的なセックスだったけど、彼女のよがり声を思い出すと、今でも下半身が疼きます。
その後も僕の熟女運は続きました。伊豆下田へ海水浴に行った時でした。でも、その時はグループではなく1人でした。バイクで行ったんです。1時間近く泳いだ後、砂浜に寝ころんで体を焼いていたら、黒いビキニ姿の女が通りかかりました。30代後半って感じだったんだけど、むしゃぶりつきたくなるようなプロポーションをしていました。彼女は僕の視線にすぐに気付き、声を掛けてきました。
「あなた、1人?」
僕が頷くと、彼女(38歳で、旦那とは別居してると言ってました)は妖しい笑みを浮かべ、
「今夜、また会わない?」
と言ったんです。
その日の夜、彼女に指定された岩場に行くと、誰もいませんでした。騙されたかなと思った時、背後から声がかかりました。彼女でした。ノースリーブにロングスカートという格好だったんだけど、スカートをめくると何も着けていませんでした。
僕はズボンを半分脱いでペニスを差し出すと、彼女はきつく握り締め、亀頭をベロベロと舐め、そして壁になっている岩に手を付いてヒップを突き上げました。
「ほら、後ろから入れて!」
誰もいない夜の海水浴場だったとはいえ、屋外であることに変わりありません。にもかかわらず、彼女は物凄い声を上げて悶えました。そして僕が射精してもペニスを離さず、「もっと欲しい」と求めてきたんです。
3人の熟女とセックスして思い知ったことは、とにかく貪欲ってことです。僕とやった若い女たちは、2回もやると、もうウンザリといった表情を浮かべるのに、熟女たちは2度くらいじゃ、満足しないんです。
彼女たちと同年代の母親も同じなんだろうか。僕は母親のことが気になって仕方なくなりました。
母親は45歳。父親は48歳。2人とも老け込む年じゃないから、今でもセックスしているはずです。でも、50歳近い父親が一度のセックスで2回も3回も出来るとは思えません。セックス関連の本を読むと、男は40歳を過ぎると急激に性欲が衰えるってことだから、父親が週に2回も3回も母親とセックスしているとは思えません。
しかし、母親は……。僕の体験から言っても、セックス関連本の記述から言っても、性欲が衰えているとは思えません。いえ、女の40代は性欲がピークに達するみたいだから、きっと父親に不満を抱いている……僕はそんな思いで、母親を見るようになったんです。
母親は際立った美人じゃないけど、40歳半ばのオバサンにしては若々しい顔をしています。スタイルも悪くありません。声もガラガラのオバン声ではなく澄んだきれいな声をしています。
勃起棒を突っ込まれたら、どんな声をして悶えるんだろう。僕はそんな邪な想像までするようになりました。
しかし、まさか母親を犯すわけにはいきません。
殺意を抱くだけなら罪にはならない。それと同じ理屈で、母親とのセックスを妄想するだけなら、越えてはいけないタブーを犯したことにはなりません。僕はそう思い、母親に勃起棒を突き立てるシーンを思い浮かべ、オナニーをするようになりました。
しかし、母親への想いを自分の胸のうちだけに留めておくのは苦しかったので、今でも付き合っているお菓子専科の人妻・松田さんにやんわりと聞いてみたんです。
「松田さんには高校生の息子さんがいるんですよね?」
「高校2年なの。生意気盛りで、困っちゃうわ」
「高校2年なら。僕と3歳くらいしか違わないじゃないですか……」

母親を肉棒とバイブで

「あなた、何が言いたいの?」
「松田さんは息子さんと大して年の違わない僕とセックスしているんだから、息子さんのこと、男として意識したことはないんですか?」
「あなた、なんてことを言い出すのよ。年が近いからって、あなたと息子は全く別よ。あなただって、私とセックスしたからって、お母さんとセックスしたいとは思わないでしょ?」
実は思ってますとは言えませんでした。僕は言葉を濁し、彼女に抱き付き、乳首を吸いました。
「ああ、上手よ。あなた、セックスするたびに上手になるじゃない。今度はおま○こを舐めて!」
僕は松田さんのおま○こを舐めながら、母親のことを思い浮かべました。
母親もクンニさせるとグチョ濡れになり、淫らな声を上げるんだろうか。上げるんだろうな、きっと。それよりも、母親は浮気したことがあるんだろうか。もしかすると、松田さんみたいに僕みたいな若い男と密かに付き合い、何発も吸い取っているのかもしれない……僕の妄想は果てしなく広がりました。そのせいもあって、1発目はあっという間に発射してしまいました。
「今日は凄く早いじゃない」
松田さんとセックスするのは1週間ぶりだったので、僕はこう言い訳をしました。
「この1週間、オナニーしなかったから、たまっていたんです」
「そう。私とするためにザーメンを貯め込んでいたんだ。嬉しいわ」
「松田さんはオナニーしないの?」
「バカね。そんなこと、女に聞くもんじゃないわよ」
「でも……」
「知りたい?」
「知りたいです」
「じゃ、今日は私が満足するまでザーメン出すのよ」
「いくらでも出します」
「今はほとんどやらないけど、あなたとこうなる前はやってたわ。それもバイブを使って。私みたいな年になると、指だけじゃ満足出来なくなるのよ」
松田さんがバイブオナニーをしている。それなら、母親もやっているかもしれない。僕の頭はそのことで一杯になってしまいました。
松田さんと4回やって別れた後も、母親とオナニーのことが脳裏から去りませんでした。
母親も父親もいない時でした。僕は母親の寝室(父親とは別々)に忍び込み、タンスを漁りました。もしかすると、バイブを隠し持っているかもしれないと思ったからです。下着の詰まった引き出しを開けまさぐると、一番下に黒いシルクの布に包まれた物が置いてありました。その中にバイブが入っていたんです。ショックでした。同時に予想が的中したことに興奮し、半勃起状態になってしまいました。
母親がバイブを持っていた。ということは、松田さんみたいにバイブオナニーをしている! 父親とのセックスの時に使用しているのかもしれないけど、自分のタンスの中に隠しているのだから、バイブオナニーしていることは間違いない。
あの母親が……。僕の母親も松田さんと同じ貪欲な四十路女だったんだ。そう思うだけで、射精しそうになってしまいました。
その日から僕は変わりました。妄想だけでは終わらせない。必ず母親とセックスしてやると決意したんです。しかし、その方法が思い浮かびませんでした。父親のいない時を狙って襲いかかるという方法もあるけど、それじゃ、レイプ魔と一緒になってしまいます。
母親がバイブオナニーしている現場を押さえるという手もあるけど、四六時中、母親を監視するなんて出来ないし、父親もいるから、まず不可能です。
思いあまった僕は「オヤジには言えない相談事があるから、ちょっとお酒を付き合わない」と持ち掛けました。母親は酒好きなので、すぐ乗ってきました。
ほろ酔い気分になってから、僕は切り出しました。
「母さん、オヤジとうまくいってる?」
「何よ、いきなり。あんた、相談事があるんじゃないの?」
「相談って、そのことなんだよ」
「どういう意味?」
「俺、母さんの秘密、知ってるんだ」
「母さんの秘密? まさかあんた……」
「母さん、欲求不満なんだろ。オヤジとあんまりセックスしてないから、欲求不満なんだろ」
「何を言うのよ」
「でも、俺は知ってるんだ?」
「知ってるって、あんた、何か見たの?」
「ああ、見たよ」
なんか雲行きがあやしくなって行きました。僕はバイブのことを言ったんだけど、母親の顔はそうじゃないことを告げていました。そうか、母親は僕に浮気の現場を見られたと勘違いしたんだ。なら、そう思わせておこう……僕はたたみ掛けるように言いました。
「母さんも酷い女だよね。オヤジに隠れてラブホに入るんだから……」
母親の顔面が蒼白になりました。図星だったんです。
「雅也、父さんには言わないで。あの男とは一度きりだったの。魔が差したのよ。お願いだから、父さんには言わないで」
「言わないよ。でも、その代わり……。母さん、あの男と魔が差してセックスしたってことなら、俺と魔が差してやってもいいだろ」
「雅也、なんてことを……」
「いいだろ、母さん。一度きりだよ」
僕は半ば強引に母親をラブホに連れ込みました。
部屋に入ると、母親は開き直ったみたいで、すぐに裸になりました。スタイルは悪くないと思っていたけど、想像以上のボディでした。松田さんと比べても全く遜色のないエロチックなボディでした。僕が呆然と立っていると、「あんたも脱ぎなさいよ」と言って、バスルームに消えました。慌てて全裸になり、バスルームに向かうと、母親は僕の股間にシャワーをかけ、それから肉棒を口に含みました。完全勃起すると、
「あとはベッドでね」
と言って、さっさとバスルームを出てしまいました。
僕がバスルームを出ると、母親は部屋にあった自販機からバイブを取り出しました。僕がベッドに寝そべると、母親はバイブを握り締め、
「最初はこれで私を気持ちよくして」
と催促してきました。で、股間に顔を埋めクンニしてから、バイブをワレメにあてがいました。そして電動スイッチをオン。ブルブルと震動すると、母親のよがり声が大きくなりました。愛液も垂れ落ちてきました。熟女はよく濡れるとは知っていたけど、母親の濡れっぷりは松田さん以上でした。
「ああ、凄い。ビリビリするの。これ、凄い!」
「母さん、バイブが好きなんだ。このバイブ、チンコよりも気持ちいいの?」
と聞いてみると、
「バカ。そんなわけないでしょ。チンチンの方がずっと好き!」
バイブ攻撃をやめて肉棒を差し出すと、
「凄いのね、あんたって。チンチンの先っぽがテカテカ光ってる」
母親はバスルームの時とは比べ物にならないほど激しく舐めしゃぶり、それから瞬く間にコンドームを装填しました。
「入れて。チンチン、奥まで入れて!」
正常位でドッキング。激しく腰を動かすと呆気なく発射しかねなかったので、ジッとしていると、母親が怒気を含んだ声で言い放ちました。
「ジッとしてないで、突いてよ!」
それでも動かずにいると、母親は下から激しくヒップをグラインドさせました。
「なんで突かないの。突いて突いて!」
ゆっくり突き上げると、母親の悶え声が一際大きくなりました。
ピストンを強めると、母親の悶え声はさらに大きくなり、やがて絶頂に達しました。その時のよがり声があまりにも凄まじかったので、僕も同時に発射してしまいました。自分でも信じられないような大量発射でした。

マダムの浮気癖

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