酒乱の叔母が高校生の甥を犯す!(その1)

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子供のいない叔母は、甥を我が子のように可愛がる。酒乱の気がある叔母は、越えてはいけない一線を越えてしまい、最初は驚いた甥も叔母の身体に溺れてしまう…。

(告白者)
畑田貴美子(仮名・36歳)

酒の勢いで甥のチンポを…

私には子供がいません。主人はおりましたが、一昨年に離婚しました。
そのせいか、姉夫婦のひとり息子の淳哉が可愛くてなりません。
高校2年生の甥は、サッカー好きのごく純粋な少年です。
甥はジャニーズ系のイケメンなのですが、女のコにはとんと奥手で、まだろくに女のコと付き合ったこともないらしいのです。
そういうところも、わたしにはとても好ましく映るのです。甥は私によくなついており、私の家にもときどき遊びに来ます。
私は東京の荻窪に住んでいますが、姉夫婦は八王子に住んでおり、中央線で行けるので結構近いんです。
でも、まさかあんなことになるとは、私は思っていませんでした。
私にはちょっと酒乱の気があります。主人と別れたのもそれが遠因になっています。
私は、酔うとどうしても男の人の身体を欲するところがあるのです。
あの日…私の家に遊びにきた甥は、
「叔母さん。お土産だよ」
と言って、ワインの包みを渡してくれました。聞けば、姉の家にお中元で届いたものらしいんですが、甥は勝手に持ち出してきたようです。
「あれあれ、淳ちゃん。お父さんが怒るんじゃないの?」
「まあ、いいんじゃないの」
「ありがと。じゃあ、いただくとするかな。夕飯食べて行くんでしょ?」
「そうだね。叔母さんの作る食事はうまいからな」
淳哉が遊びに来たときには、夕食を食べてから帰ることがよくありました。
私もひとりで食べる夕食は味気なく、甥とのディナーはささやかな楽しみなんです。
少年らしくハンバーグをガツガツと食べる甥の様子を見ながら、私はワインを飲んでいました。
お中元で届くだけあって、なかなか美味しいワインです。
楽しいひとときも手伝って、気付いたときにはボトルが空になっていました。
「叔母さん、すっごく飲むんだなあ。顔が真っ赤だよ」
「あれれ、そんなことないわよ」
と言いつつ、自分の舌の呂律が回ってないのを感じざるを得ませんでした。
そして、自分の体内から、ある情熱が吹き出してくることも抑えられなくなったのです。
「淳ちゃん…可愛い子ね…」
私はそう言って、甥を抱き寄せました。
甥はすこしびっくりした様子でしたが、拒む様子はありません。私の気持ちはだんだん高まってきてしまいました。
「ちょっと叔母さん。酔ってるの?」
甥ははにかんだ笑顔でそう言います。
その笑顔がたまらなく、私の心のタガは外れてしまいました。私は甥の顔を引き寄せ、フレンチキスをしました。
「叔母さん…」
「ひょっとして、キスしたの初めて?」
「馬鹿にしないでよ。キスくらいしたことあるよ」
「じゃあ、それ以上は?」
「そりゃあ、ないけど…」
「私が教えてあげる」
「えっ…」
私は、上着を脱ぎ、ブラジャーのホックを外しました。
「叔母さん…叔母さんのオッパイ、きれいだ…」
甥は私のオッパイを見て褒めてくれました。子供を育てたこともありませんから、身体の線には自分でも自信を持っています。
「いいのよ…好きにしても…」
「ほんとに…」
淳哉は、私の乳首にむしゃぶりつきました。若い男のコらしく、がっつく感じです。
「あっ…もっと優しく…」
私がたしなめると、ゆっくりと下で乳首を転がすように舐めています。
「やればできるじゃない…あはっ…オッパイを揉んでみて」
「こうかい?」
淳哉は、私の胸をギュッと力強く揉みました。
「こらこら! 強すぎるわよ」
「ゴメン、痛かった?」
「女は優しく扱うものなのよ。ほら、こんな風に」
私は甥の手に自分の手を重ね、オッパイを揉みしだきました。
「フウッ…アハッ…」
「叔母さん、感じてるの?」
「感じてるわよ…」
「そうか、こうして優しく触ればいいんだね」
「そうよ。クリトリスなんか、もっと敏感なんだから。優しくタッチすることで、女は感じやすくなるのよ」
「へえ、そうかあ。クリトリス触っていい?」
「いいわよ…」
私は、自分でパンティを脱ぎ捨てました。

酒乱の叔母が高校生の甥を犯す!(その2)へ続く

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