もうすぐ母たちとの関係を清算する時が来る!?(その1)

今すぐ過激なテレホンSEX

僕は3人の母とセックスした!

実の母、最初の継母、2番目の継母。僕は3人の母と関係しただけじゃなく、2番目の継母の連れ子—義妹ともアブノーマルな関係を結び、爛れた日々を送っている。しかし、もうすぐ……。

(告白者)
福原達也(仮名・23歳・大学院生)

義妹のヴァージンを!

僕には3人の母がいる。実の母と最初の継母と2番目の継母だ。
実の母は僕が16歳の時に父と離婚。母が男を作って家を飛び出したので、僕は父に引き取られた。
1年後に父は最初の継母と再婚。継母は初婚で、父よりも13歳年下の29歳だった。しかし、この継母も2年後に男を作って父の元を去ってしまった。父はよくよく女房運のない男なのだろう。女房運は悪いが、女運はいいのか、1年後に3人目の妻を迎えた。2人目の継母は再婚で、子連れだった。14歳の娘がいたのだ。僕に6歳年下の義妹が出来たってわけだ。
3人の母と1人の妹。父は僕には母にあたる3人の女とセックスしたわけだが、僕はその3人に加え、義妹ともセックスしてしまったのだから、実になんとも、不思議な運命に操られている。そうなることを僕が望んだわけじゃなく、いつの間にかそうなってしまったのだから、運命のイタズラとしか言いようがない。
3人目の母とセックスしたのは1年前のことだった。僕が22歳で、彼女が41歳。幸か不幸か、その日、家には僕と彼女しかいなかった。父は出張、義妹は高校の部活の合宿。
2人で夕食を肴に酒を飲んでいたら、彼女が突如、僕の性体験に踏み込んできたのだ。
「達也さんの初体験は何歳だったの?」
継母みたいな熟女がそんなことを聞いてくる裏には何かある。僕はいぶかりながらも、正直に答えた。
「15歳だったかな」
「相手はどんな人だったの?」
それは正直に答えるわけにはいかなかった。初体験の相手は生みの母だったからだ。いくらなんでも、その事実を告白するわけにはいかない。
「同級生の女の子だよ」
「15歳って中学生?」
「高1だよ」
「今の子たちって早いのね」
「早いって、母さん
(僕は2人目の継母の時もそうだったけど、すぐに母さんと呼んだ)の初体験は何歳だったの?」
「18歳。高3だったわ」
「大して違わないじゃん」
「大違いよ。高1と高3じゃ全然違うわよ。高1の女の子の身体はまだ子供だけど、高3は大人なの。女は2年でガラリと変わっちゃうのよ」
酒が入っていることもあって、彼女の顔が紅潮していた。
「達也さん、これまで何人とエッチ経験があるの?」
「7人かな」
「結構多いじゃない」
「多くないよ。普通だと思うよ」
「7人とも若い子?」
「そうだね。年上はいないよ」
大ウソだった。
「年上の女性には興味ないんだ?」
「興味はあるけど、年上の女の人とは出会う機会がないもん」
「いるじゃない、ここに」
「母さんが?」
「そうよ。母さんとか言っても、実の親子じゃないし。達也さんは私みたいなオバサンには全く興味がないの?」
僕が黙って俯くと、彼女は僕の手を握った。熱かった。彼女の手は高熱を帯びたように熱くなっていた。
「達也さん……」
彼女は僕の唇を吸い、股間をまさぐった。僕がきつく抱き締めると、
「ベッドに、ベッドに連れてって」
と囁いた。父と継母の寝室に移ると、彼女は瞬く間に全裸になった。生みの母と最初の継母、僕はそれまで2人の熟女の裸体を目にしているけど、彼女の裸体は前の2人とは比べ物にならないほど若々しかった。
「きれいだよ、母さん」
「私なんて、もうオバンよ。でも、嬉しい。達也さんにきれいって言って貰って凄く嬉しいわ」
僕が裸になると、彼女はペニスを握り口に含んだ。僕も舐めたくなったので、シックスナインの体勢になった。彼女のそこはビチョビチョになっていた。愛液を啜ると、
「達也さん、気持ちいいわ。ああ、気持ちいい!」
と実に悩ましいよがり声を上げた。
「父さんは舐めてくれないの?」
「舐めてくれるけど、すぐにやめちゃうの。ああ、達也さん、そこ、そこもいいわ。凄くいい」
僕は股間一帯を執拗に舐めた。
「達也さん、ああ、達也さん!」
「母さん、入れるよ」
僕は彼女に覆い被さり、ペニスを突き立てた。こうして、僕たちは父に隠れて密かに愛し合うようになったのだ。
父と義妹の目があるので、エッチする場所はラブホテルが中心だったんだけど、次第に家でエッチするようになった。半年前から父の出張が増えたからだ。
5ヶ月前の日曜のことだった。彼女とエッチしている最中に部活に行っていた義妹が突然帰ってきた。もちろん、寝室にやって来たわけじゃないけど、彼女が物凄いよがり声を上げていたから、僕たちがエッチしていることがすぐに分かったはずだ。
彼女は父と再婚する前、ずっと母子家庭を通していたので、普通の母娘とはちょっと感覚がズレているところがある。彼女は自分のよがり声を娘に聞かれたことを分かっていながら、益々乱れまくり、そして、僕が射精した後、こう言った。普通の母親のセリフではなかった。
「あの娘はあんなに美人でスタイルもバツグンなのに、まだ処女なのよ」
その時はそれだけだったが、次にエッチした時、彼女はとんでもないことを言い出した。
「達也さん、あの娘の処女を奪ってくれない?」
びっくりしたなんてもんじゃない。
「それ、どういうこと?」
「あの娘、あなたに興味があるみたいなの。私も達也さんなら、安心だと思って。娘の初体験の相手は、若いけどセックス上手の達也さんみたいな男が最適なのよ。達也さんも桜には興味あるでしょ」
「あるけど、妹だよ」
「そんなこと、気にしなくてもいいのよ。私も桜も達也さんとは赤の他人なんだから。そうでしょ」
確かにそうだ。父にバレなければ、義妹とエッチしてもどうってことはない。すでに継母とやっているし……。
僕は彼女の提案を受け入れた。しかし、彼女は1つだけ条件を出して来た。それもとんでもない話だった。娘の処女を奪うところを私に見せてくれって迫って来たのだ。開いた口が塞がらなかった。
いくら普通の母娘とは違うと言っても、実の母親が口にするようなセリフではない。とはいうものの、僕は二つ返事で彼女の提案を受け入れた。
親子丼を食べられるチャンスなんて滅多にないし、しかも極上の美少女のヴァージンを奪うことができるんだから、断るほうがおかしいってもんだ。
その日、僕は彼女に案内されて義妹の部屋に行った。義妹……桜はブラとパンティだけの格好でベッドに横たわっていた。母娘、納得づくのことだったのだ。
僕は桜に抱き付き唇を奪った。キスしながらオッパイを揉むと、桜はぐったりとなってしまい、僕がブラとパンティに手をかけても全く抵抗しなかった。おま○こを舐めてやると、
「兄さん、ダメぇ!」
と軽く叫んだけど、その声は濡れていた。舐め続けると、桜の口からよがり声が漏れ始めた。おま○こはビチョビチョになっていた。それで僕はカッとなってしまい、フェラさせることもなく、桜のおま○こに挿入してしまった。その瞬間、桜は、ダメぇって叫んだけど、僕がゆっくり腰を打ち付けて行くと、あ、ああ、と喘ぎ声を漏らし始めた。さすがに絶頂に達することはなかったけど、初体験で感じたわけだから、淫乱な母親の血を引いているってことなのだろう。

もうすぐ母たちとの関係を清算する時が来る!?(その2)へ続く

マダムの浮気癖

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