純情少年の新鮮棒に理性を失った私…(その2)

今すぐ過激なテレホンSEX

純情少年の新鮮棒に理性を失った私…(その1)

叔母の自分を忘れて…

初めのうちは、彼の視線を刺激して密かな胸の高ぶりを味わっているだけでしたが、彼が毎日のようにマンションに遊びに来るよういなると、ただ遠回しに幼い視線を挑発するだけでは気持ちが収まらなくなってしまったのです。小さな火遊びがエスカレートして大火事なってしまったというか、私も彼と二人きりで過ごす時間を重ねているうち、大人として叔母として、冷静さを失ってしまったように思えます。
あれは夏休みもあと残り数日という頃でした。テーブルで肩を並べて宿題の手伝いをしていたとき、椅子の上で博久くんが腰をもぞもぞとさせているのが目につき、ふとテーブルの下に視線を向けたところ、ゆったりとしたハーフパンツの布地が下腹部のところだけ目立つくらいに張り詰めていたのでした。
私の体に興味を抱くくらいですから、もう子供ではないとわかってはいても、実際にズボンの前がエレクトしているのを目にして、私は激しい感情の高まりにおそわれたのです。幼い甥っ子が私の胸を見てペニスをエレクトさせているのだという現実が、理性を忘れさせました。
「ヒロくん、そこ、なんだかおかしくなってるわよ?」
自分でも不自然に思えるほど上擦った声で、横にいた彼の顔を覗き込んでいました。
ギョッと顔を上げた彼は、まだ幼さが残る面立ちを真っ赤にして、おろおろと目を泳がせます。私の胸をサディスティックななにかが突き上げました。
「叔母さんの胸とか見て、エッチなこと考えてたんだでしょ」
自分でも恐くなるほど低く押し殺した声で幼い彼を睨みつけると、ズボンのこんもりとした膨らみの部分を、思わず手で握り込んでいました。
博久くんはグッとおかしな呻きを立てて、椅子の上で小さな体をひきつらせました。
ズボンの布地ごしに、彼の硬くなった男の部分が、びくびくと脈打っているのがわかりました。
「うぐ……、ぐっ……、叔母さん、やめてよっ」
小さな手が、私の手を払いのけようとしますが、私がズボンごと硬くなっていた部分を確かめるように揉みしだくと、その手も虚空を掴んで力なく震えるだけでした。
「は、はなしてよ……、そこ、手えはなしてってば……、うっ、うう」
「だめよ、なんでこうなっていたのか、説明してくれないと、叔母さん、許してあげない」
「あっ、あぐ……、くっ……、やめてってば…」
ズボンの布地ごと下腹部を揉みたくる私の手指に、小さな体が椅子の上で狂おしげにもがき、
「あうん!」
とおかしな声を上げて愛らしい顔をのけ反らしました。
そのとき、ズボンの内側で硬くなったペニスが、ドクン、ドクン、と跳ねるのを私は確かに感じ取りました。
首を反らせてリビングの天井を見上げた博久くんの童顔が、まるでオモラシをした幼児みたいに歪み、反り返ったままで細い体をわなわなと打ち振るわせたかと思うと、そのままばったりとテーブルに突っ伏してしまいました。
何が起きたのか、ズボンの内側で何が起きたのか、手指に感じる熱気から私は悟りました。
博久くんは荒い吐息を鳴らし、絶望的な面持ちでノートに頬を押し付けて小さく震えていました。私は自分でも何をしようとしているのかもわからないまま、動かなくなった小さな体を冷たいフローリグンの床に押し倒して、夢中でハーフパンツとブリーフを引き下げました。
むんと精子の生臭い臭いが頬を撫で、まだ陰毛もまばらな太腿のつけ根で、桃色のペニスが射精してへなりと可愛らしい頭を垂らしてしました。まだ包皮をかぶった幼いペニスでしたが、まき散らして精子で汚れて、そこがすでに子供の恥部ではないことを訴えているかのようでした。
思わず身震いしてしまう私に、発射の脱力感から立ち直った博久くんが、羞恥を思い出したかのように手で汚れた下腹部を隠しました。
しかし、私がその手を荒っぽく引き剥がしてしまうと、叔母の高ぶる様に圧倒されたのか、それとも雄としての純粋な部分を刺激されたのか、彼は小さく震えながら、恐怖と好奇心が入り交じった目で私を見上げるだけだでした。
「叔母さんをエッチな目で見てたんでしょう? そうでしょ!?」
興奮のあまり、詰問するような口調になる私に、ぐっと首をすくめて、
「ごめんなさい…」
と彼は目を潤ませました。精子まみれの下腹部をもじもじとよじり、羞じらいを露わにするのですが、発射したばかりの桃色の分身がみるみる起き上がってくるのですからたまりません。叔母の容赦ない視線を下腹部に浴びて、おかしな気持ちになってしまったようでした。

全裸で純情少年を挑発

私はもう一度身震いすると、タンクトップを引き上げ、ホットパンツとショーツも放り捨てて、彼の目の前で全裸になってしまいました。
「あ、あっ、なにっ? 叔母さん何するのっ」
怯えた声を出す博久くんですが、そのまん丸に見開かれた目は私の乳房や下腹部の茂みを瞬きもせずに視姦しているのです。
三十を過ぎてから乳房も垂れ気味になり、ウエストのくびれも目立たなくなり、下腹に恥ずかしく脂肪がついている裸身です。それをまだ幼い甥っ子に見せつけている自分の淫らさに高ぶっていた私は、横たわる細い体にからみついていた衣服をすべてハギ取って丸裸にしてしまうと、熟れた裸身を押し付けるように覆い被さり、荒々しく唇を奪ったのでした。
博久くんはびっくりして顔を背けましたが、エレクトしかけていたペニスに指をからめてもてあそぶと、子猫のように喉を鳴らして拒む力は抜きました。
身長ではまだまだ私のほうが高く、体格でも大人と子供の差がありました。細く華奢な体はのしかかる叔母の熟れた裸身にすっぽりと包み込まれるような状態になり、苦しそうに童顔が歪みます。
それも唇を吸い、舌を差し込んで敏感な口内粘膜をくすぐってあげれば、あっけなく幼い官能に火を着けてしまい、とろりとした目で鼻息を喘がせ始めるのですからたまりません。
まだ子供といっても不自然でない中学生の甥っ子が、性感を刺激されて反応している姿は、私には淫らな媚薬でしかありませんでした。
レイプするように小さな唇をねぶり吸い、舌は這わせて口元を汚し、首筋から薄っぺらな胸板へとキスの雨を降らしていくにつれ、博久くんの気遣いが甘くせつなく高まっていきます。
カノジョなどいなかった彼です。異性とこんな遊びをしたことがなかったのでしょう。桃色の小さな乳首を優しく吸引し、舌で弾き立ててあげると、そこから発生する性感に驚いたように、
「アッ! アッ! アッ!」
と声を上げて小さな体を震わせ、私の手のなかで幼いペニスまでビクビクと跳ね暴れさせるのです。
「叔母さんのこと、いつもエッチな目で見てたわね。気付いていたのよ」
「あああ、ごめんなさい……、ぼ、僕」
「叔母さんとエッチなことしたいって思っていたでしょ? そうでしょっ!?」
口をもごつかせて震える小さな体を、半ムケになっていた仮性包茎の突端を指で優しく剥き上げると、飛び出したピンクに充血した亀頭をブルンと震わせて、
「エッチなこと考えてたっ、叔母さんのオッパイとかずっと見てたっ、ごめんなさいっ!」
と感極まったような声を上げて細い体をそり返して叫びました。
私はたまらなくなって、たわんだ乳房を下から持ち上げるようにして乳首をひねり出すと、それを喘いでいる博久くんの口に詰め込んでしまったのでした。
「叔母さんのオッパイよ、これが欲しかったんでしょ、ねえ吸って、なめてっ!」
エレクトした幼い棒が折れ曲がるほど揉みしだいて叫んでいました。
快感に悲鳴を口いっぱいに詰め込まれた女の乳房にこもらせて、細い裸身をもがかせながらも、彼は取り乱した様子で私の乳首をねぶり吸ってくれました。
愛撫というには程遠い、ただ赤ん坊が乳房を吸っているだけのような刺激でしたが、男性から遠ざかっていた私の肉体は熱く燃え上がりました。幼い甥っ子に乳房を吸わせているという背徳感が、官能を煽っていたのも事実です。
もう片方の乳房にも手を引き込み、愛撫するよう促し、私は彼の小さな棒をもてあそびました。
博久くんの口の中で乳首がひりひりと尖り起ち、やわらかな乳房全体に淫らな張りをみなぎり、どこよりも熱く疼いていた部分からも女の突起がぷっくらと芽吹き出すのを私は感じました。
細い体をまたがるようにして疼く箇所をエレクトした彼の突端に押し付け、私は乳房を吸わせたまま腰を淫らに振りました。そして彼の先端が疼く小さな突起を右へ左へとなぎ倒して押し潰す心地良さを味わっているうち、近親相姦への恐怖が快楽にかき消されていき、私はとうとう甥っ子の汚れない分身を胎内に埋め込んでしまったのでした。
胸に頭を抱くような体勢で肌を合わせて、お尻だけを小刻みに揺すって中学生のペニスを胎内で暴れさせて悶えました。
刺激に慣れていなかった博久くんはひとたまりもなかったと思います。すぐに私の乳房に歯を立てて快感の声をこもらせたかと思うと、細い腰をひきつらせて二度目の精子を放ちました。
体の奥で何度も弾ける熱いものを感じながら、私も夢中でお尻を揺すり、醜い叫び声を上げて達しました。
「このことは誰にも言っちゃだめよ。私とヒロ君だけの秘密にするの」
そう彼に念を押したとき、胸の痛みを思い出しました。彼は私が初めての異性でした。無垢で純情な甥っ子を、淫らな思いから誘惑したことへ罪の意識はありましたが、私の言うことを何でも聞き入れてくれる従順な彼への執着心が、どうしても消えなかったのです。
遊びに来た博久くんが、何か言いたげな目でもじもじしているのを見ると、私のほうから「エッチなことしたいのね」と手を乳房に導いてしまいました。
二度、三度と関係を重ねると、もう女としての思いが先に立ち、叔母であることも忘れて瑞々しい裸体に魅入られてしまった私です。
好奇心旺盛の彼の前で全裸で横たわり、「好きなことしていいのよ」
と乳房や下腹部をもてあそばせて、淫らな興奮に酔いました。
性器を指で拡げてまじまじと観察する幼い顔に喘ぎ、乳房を夢中で吸う乱暴な舌に身震いし、満たされない月日がために屈折した欲望を、甥っ子の無知さを利用して癒していたのです。
あれからもう一年近く経ちます。中学2年生になった博久くんは、体つきもぐっと男らしくなり、下腹部の陰毛も立派に生えそろいました。けれども仮性包茎のペニスの清らから私の言葉は何でも聞き入れる素直な性格もそのままです。
週に3日は自転車で私のマンションまで遊びに来て、物欲しそうな目で遠回しにオネダリします。いつまでも続くかわからないこの禁断の関係に、私は大人げなくも溺れているのです。

マダムの浮気癖

関連記事

最新記事

ページ上部へ戻る